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「確認」で?「同化せず協働」を実現する「間主観性」を育む!

総務の森』コラムをご覧のみなさま

こんにちは! 合同会社5W1Hの高野潤一郎と申します。

プロフィールとバックナンバーは、こちらからご覧いただけます。
http://www.soumunomori.com/profile/uid-97755/


本コラムでは、弊社配信の無料ニューズレター第200号(2017年2月
2日配信)で公開した記事の一部をシェア差し上げます。
今回のタイトルに興味をお持ちいただけた方は、是非、お役立てく
ださい。

<以下、抜粋記事となります。その旨、予めご了承くださいませ。
 なお、『全文』は、『後述のリンク先』より、無料で、何の登録
 手続きもなく、ご覧いただけますので、ご安心ください。>

============================================================

「自分(たち)が正しくて、相手が間違っている」という発言の基
盤になっているのは、「正解は ”ひとつ” しかない」(どれかが
正しければ、他は間違っている)という考え方です。 しかし、こ
の考え方のままでは「価値観が多様な社会」(異なる考え方を持つ
人々が共存でき、目的や状況に応じて協働できる社会)の実現が遠
のいてしまいます。

だからと言って、私たち一人一人が自分の主観に基づいて「バラバ
ラの考え方で生きていこう、働こう!」としたら、世の中が混乱に
陥ってしまい、安全や安心が得られなくなってしまいそうなことは
想像がつきます。

逆に、「影響力のある誰か1人」が「『白いものを黒だ』と言えば、
黒になってしまう世界」というのも、「思想の統一」(権力や洗脳
などといった手段が用いられ、独自の考えを持つことが許されない
状況)という意味で、非常に危険でもあります。(…「自発的に、
同じ考え方に共感する人が集まって形成されるコミュニティや企業」
と区別することは重要です。)

では、「多様な価値観を持つ人々が同質化せずに共存でき、目的や
状況に応じて協働できる仕事環境・生活環境」にしていくためには、
どんなことを考え、どんな取り組みをしていくことが有効そうなの
か、今回はこの辺りの話について、ひとつの考え方をお示しできれ
ばと思います。


■「今の自分のワーク・ライフ・スタイル」には、「一日三食」が
適切なのだろうか?

冒頭の話題を直接扱う前に、まずは、「お腹が空いた」という状況
で、私たちがどんなことを考えがちなのか、改めて検討してみまし
ょう。

かなり多くの人が「何を食べようか?」などと考えるのではないで
しょうか?
…「何を食べようか?」の「何を」の部分が決まっている場合とし
て、「アレを食べよう」という状況もあると思います。(朝であれ
ば、昨晩の残り物かもしれませんし、お昼頃であれば、持参したお
弁当かもしれませんし、午後であれば、おやつなどかもしれません。)

そのうえで、「○○料理がいい」とか「早く食べられる/ゆっくり
食べられるのがいい」とか…それぞれの好みや条件に基づいて、
「何を食べるか」を決めて「食べる」という行動に移ります。

場合によっては、「この地域の名物料理にしよう」とか「ベジタリ
アン(Vegetarian、菜食主義者)だから○○にする」とか「ハラー
ルのお店がいい」などといった条件が加えられるかもしれません。

「前提」として、「空腹状態というものは、『問題症状』であり、
解消しなければならないものである」などといった考え方を習慣的
に(無意識のうちに)採用しているため、わざわざその「前提」部
分を省みてみようなどとは思わず、すぐに「空腹状態を解消するに
は?」という方法論に意識が向けているということを、私たちは忘
れてしまいがちではないでしょうか。

ここで、視野を広げてみる試みとして、「もしその場に、自分と異
なる価値観や状況の人がいたら?」という場合について検討してみ
ましょう。

例えば、「平安時代中期から江戸時代の初期までは『一日二食』で
あり、『一日三食』が普及し出したのが元禄年間だ」という情報を
持った人に出会い、「現代の私たちは、江戸自体の人々よりも運動
量が少なくなっていることが多いし、食事の摂り方は各自のライフ・
スタイル、ワーク・スタイルに合わせればよいのではないか?」な
どと話す機会があったらどうでしょう?

ちょっと肥満氣味だったりして、健康に意識を向けている人であれ
ば、「この空腹の程度で、しっかりとした食事を摂っていて良いの
かな? ナッツやフルーツくらいにしておいた方が良いのかな?」
などと考えるようになるかもしれませんね。

あるいは、「今日の午後は、眠氣に襲われないようにしなきゃ!」
という状況の人は、「しっかりとした食事するのは止めよう。 コ
ールド・プレス・ジュース片手に、散歩にでも行こうかな?」とか
「食事に出かけるのは止めて、少し仮眠をとっておこうかな?」な
どと考えるかもしれません。

最初は、「空腹状態というものは、『問題症状』であり、解消しな
ければならないものである」という前提を採用し、「空腹を満たす
には、どの方法が良いか?」という「ひとつの考え方」に則って、
「行動を選択する」という例を紹介していました。

ところが、その後の話によって、「お腹が空いた」という「事象」
が同じであったとしても、「その事象をどう捉えるのが、今の自分
にとって望ましいのか?」という「考え方」や、「どんな行動をと
るか?」という「選択肢」は、実はいろいろありそうだということ
に氣づかれたのではないでしょうか?

私たちは、自分と似たような職業生活・個人生活を送っている人、
同じ専門分野を持つ人たちばかりと過ごしていて、「異見」を持つ
人と交流していないと、視野が狭くなって、知らず知らずのうちに
「目先の問題症状の解消」ばかりを繰り返してしまいがちではない
でしょうか?

今のあなたのワーク・ライフ・スタイルは、大切にしたい事柄につ
いて、「そもそも論」で考える機会(従来の延長線上から飛び出し
て、革新的なアイディアを創出できるかもしれない機会)を逃して
しまっていませんか?


■「スピード」を重視するあまり、「必要な手間」まで省いてしま
ってはいませんか?

当たり前のことのように感じられるとは思いますが、前段の話を敷
衍すると、次のようにも表現できそうです。

------------------------------------------------------------
「核心&革新」あるいは「イノベーション(創新普及)」につなが
るような「新たな考え方」を生み出す(優れた「質問」によって導
かれる「新たな発想」を得る)ためのひとつの方法として、「異見」
を持つ「異分野」の人や「社外」の人との「対話」や「協働」とい
った「異質な体験」を求めることが挙げられる
------------------------------------------------------------

「『新たな答え』を生み出す」とせず「『新たな考え方』を生み出
す」という表現を用いた背景には、人財育成・組織開発コンサルテ
ィングやエグゼクティブ・コーチングの経験があります。

------------------------------------------------------------
「既にどこかに存在する、確立された『正解』」などというモノが
ない、新たな状況や予測困難な状況では、「恐らく『まだどこにも
存在しない納得解』を、関係者がその場で創り上げていく」ことが
求められるため、「そのプロセスの土台となる『優れた質問』・
『新たな考え方』」を求めなければならない、「いきなり『答え』
を求めようとすると『改善』止まりで、優れた『質問』を求めると
『核心&革新』につながる」と考えているためです。
------------------------------------------------------------

「答えではなくて、質問を求める?」と、不思議に感じられた方も
いらっしゃるのではないでしょうか? 前段で扱った「お腹が空い
た」という状況の話で考えていきましょう。

「空腹状態というものは、『問題症状』であり、解消しなければな
らないものである」という「前提」を無意識のうちに採用している
ことに氣づかずに、あるいは、今の自分にとって有益な「前提」か
どうか吟味せずに、「お腹が空いた→空腹を何で満たす?」とすぐ
に「答え」(対応策、How)を求めようとすると、「食べ物あるい
は飲食店の種類」に関するアイディアしか出てきづらくなります。

これは、「その場にいる人々が似たようなバックグラウンドを持っ
た人ばかりだと、無意識のうちに『同じ前提』を共有してしまい
(視野が狭くなり)がちになり、『何について考えるのが適切なの
か(What)』の部分については改めて検討せずに、すぐに『どう対
応するのが適切なのか(How)』という『対応策(答え)』を探そ
うとするため、既存のアプローチの延長線上にある、わずかな『改
善』に留まってしまいがちだ」ということを言っています。

これが、「いきなり『答え』を求めようとすると『改善』止まり」
という表現でお伝えしたい内容です。


では、「『お腹が空いた』状態の人がいる」という「事象」に対し
て、いろいろな「質問」を投げ掛けるとどうでしょう?

「さまざまな制約なしで、少なくとも、50個くらいは質問を考え
てみてください」と伝えると、「それがどうした?」「適度な空腹
状態がもたらす良い効果には何がある?」などのように、「前提
(暗黙の条件など)に意識を向ける質問」を含め、それはもう、い
ろんな質問が出てきますし、発言者ごとの「個性」や「慣れ親しん
だ思考パターン」なども露わになってきます。

いきなり「何かいい案はないか?」などと「答え」を求めると、
(他者から「アイディアを評価・批判されることを避けたい!」
「賢いと思われたい!」といった心理が働くこともあって)その分
野について詳しい人、立場が上の方の人たちばかり発言しがちです。

ところが、「○○について質問を挙げられるだけ挙げよ」などと
「質問」を求めると、評価・批判の対象となりにくいためか、全員
が発言するのが容易になる傾向があります。

また、対象とする物事について、表面的な理解(顕在的な欲求であ
るニーズの確認など)を超えて、深く洞察する(本人すら氣づいて
いない潜在的な欲求であるウォンツの言語化などを試みる)ように
なります。

そのうえ、「目の前の目的達成・問題解決に当たって、私たちは、
従来通りの業界常識や自分自身の限られた経験に基づく解釈の仕方
のままで本当に良いのだろうか?」といった「確認」をしようとす
る「クリティカル・シンキング」(Critical Thinking;厳密かつ
建設的な思考、シビアかつポジティブな考え方)が促され、関係者
にも浸透しやすくなっていくのです。

「イノベーション」(innovation、創新普及)を興すには、この
「クリティカル・シンキング」が果たす役割が大きいとも言われて
いるのですが、日本では、「集団における秩序や調和、あるいは礼
儀」や「長幼の序」に非常に高い価値を置く文化的背景があるため
か、「批判的思考」などと訳される「クリティカル・シンキング」
への心理抵抗を覚える人も少なくありません。 

しかし、上記のような形で「質問を求める」(その後、この目的・
状況で、優れた質問はどれか?などについて対話を進める)場合に
は、比較的スムーズにクリティカル・シンキングに慣れていくこと
が可能となるのです!

「核心&革新、新たな考え方やイノベーションへの展開が期待でき
る『クリティカル・シンキング』を浸透させる」ために、「無意識
のうちに(習慣的に)採用している『前提』は、今回の目的・状況
に対して適用して望ましい結果が得られるだろうか?」と「丁寧に
確認」を重ねる対話を増やしていくというのはいかがでしょうか?

------------------------------------------------------------
あなたの職業生活・個人生活における「質問」は、「物事の本質を
見抜いたり、新たな考え方を生み出したりするのに充分なだけの量
と質」を確保されているでしょうか? 「スピード」を重視するあ
まり、「必要な手間、重要な手間」まで省いてしまってはいません
か?
------------------------------------------------------------


■「主観」や「客観」を超え、「間主観性」を扱うプロセスを身に
つける!

それでは、「多様な価値観を持つ人々が同質化せずに共存でき、目
的や状況に応じて協働できる仕事環境・生活環境」にしていくため
には、どんなことを考え、どんな取り組みをしていくことが有効そ
うなのかという、冒頭の話に戻りましょう。

私たちは、「学校教育その他の影響を受けて、『絶対解』(唯一の
正解)が存在するという考え方に慣れている」ために、「どれか
(誰かの意見)が正しければ、その他の捉え方・考え方は間違って
いる」などと、「『複数解』(目的や状況、立場の違いによって異
なる正解)があることを否定しがち」です。

そしてそれが、「客観的な解」(ほとんどの人の主観が一致する解)
の担う役割が大きい「工業が中心の社会」では、実際に非常に重要
でしたし、今後もその重要性が損なわれることはありません。

他方、IoT(Internet of Things)なども普及し始め、今まで以上
にさまざまな物事がつながっている世の中、そして、先進諸国のよ
うに価値観が多様な社会では、「ウィキッド・プロブレム」(※1)
がますます増えていくと共に、「主観的な解」が急増していく状況
にあります。
…前段の話を関連付けるなら、「主観的な解は、多様でそれぞれ異
なります」が、「関係者全員が重要だと思える『質問』は、共有す
ることが可能だ」ということに、触れておこうと思います。

------------------------------------------------------------
※1 ウィキッド・プロブレム(Wicked Problem;一部では「難問」
などと区別するため「やっかいな問題」と訳されている場合もあり
ます)

単に、解決に至るまでに多くの手順や時間が求められるとか、関係
者が多くて問題の構造が複雑であるなどというだけでなく、分析思
考・線形思考だけに頼っていては解決できない問題のことです。

さまざまな原因が絡まり合って複雑な状況を生み出しているだけで
なく、関係者によって何を問題と見なすかが異なっていたりするな
ど、「問題設定を明確に行うことが困難」であるため、なぜ現在直
面しているような状況が起きているのかが不明であったり、

独特の特徴や条件などを備えているため過去の問題解決策が適用で
きなかったり、問題解決に向けた試験的な取り組みを実施すること
で、対象とする状況などが変化してしまうために改めて問題設定を
行う必要が生じたり、どういう状況になったら「問題が解決した」
と見なせるのか判断するのが困難…などといった特徴(のどれか、
またはいくつか)を備えた問題のことです。

例:高齢化問題、頭脳流出問題、肥満問題、移民問題、地球環境問
題、持続可能社会の実現問題、テロリスト対策問題、貧困対策問題
など
------------------------------------------------------------

つまり、「AかBのどちらかが正しい」とか「Aが正しければ、B
もCもDもEも間違いだ」といった考え方を離れ、「より広い視野、
より高い視座から、事象を複眼的に把握し、目的や状況などに応じ
て適切な視点を選ぶ」こと、および、「そのプロセスを促進する質
問」が大切になってきているのです。(…ベジタリアンやハラール
のことはもちろん、散歩や仮眠などといった選択肢も挙げていまし
たね。)

このように、自分の「主観」だけに基づいて好き勝手にやるのとも、
価値観が多様なのにもかかわらず「客観」という幻想を追い求め続
けるのとも異なり、「間(かん)主観(しゅかん)」(関係者それぞれ
の主観と主観のあいだの関係)を重視して、「『粘り強い対話』を
通して、『納得解』を『協創』する」というプロセスを身につける
必要に迫られているのではないか?と、私は考えています。

------------------------------------------------------------
影響力が大きな特定の権威に盲目的に従うのでもなく、自分の意見
が正しいとして周囲と対立を深めるのでもなく、「頭を柔らかく」
保って、「目的や状況に照らし合わせて、さまざまな考え方を確認
したり、協力し合って新たな考えを創出したり、関係者の心理抵抗
を取り除いたりするために働き掛けたり…」という

「『粘り強い対話』を通して、『納得解』を『協創』する」という
コミュニケーションを、多くの人(少なくとも、経営職や管理職、
リーダーやマネジャーなどといったキーパーソン)が身につけなけ
ればならないのではないでしょうか?
------------------------------------------------------------

ここまでご紹介してきた話を踏まえ、「協創対話」(※2)の普及
を通して、「多様な価値観を持つ人々が同質化せずに共存でき、目
的や状況に応じて協働できる仕事環境・生活環境」の実現に貢献し
ていきたい!と、私は考えています。

(中略)

※2 協創対話(Co-Creative Dialogue)
対話(dialogue)とは、「話の内容のみならず、関係者の思考プロ
セスや感情に意識を払い、特定の立場や手段に固執せず、率直な意
見交換を行うことによって、目的を達成しようとするコミュニケー
ションの方法」であると弊社では定義しています。 そして、関係
者との間で、「真実」「解決策」「新たな可能性」を探求するため
の、関係者との粘り強い対話のことを、弊社では「協創対話」と表
現しています。

(後略)

============================================================

冒頭でご案内差し上げましたように、本記事の『全文』は、下記よ
りご覧いただけます。上記抜粋記事をご覧になった上で、詳細につ
いてお知りになりたい方は、是非ご活用くださいませ。

●ニューズレター第200号
「確認」は「頭の柔らかさ」を保つ?
「同化せず協働」を実現する「間主観性」を育む
 → http://5w1h.hatenablog.jp/entry/200(ブログ版)
 → http://www.5w1h.co.jp/newsletter/no200.pdf(PDF版)
============================================================
出典を明記していただき、『著作権法』で認められる『引用』の
範囲を超えなければ、許可なしで部分引用可能です。
また、内容を改変せず、元のままの形(あるいは上記リンク先)
であれば、お知り合いなどに転送していただいて構いません。
============================================================


以上、何か少しでも、『総務の森』コラムをご覧のみなさまの
お役に立てることがあれば幸いです。

お忙しいところ、目を通していただき、ありがとうございました!

               高野潤一郎@合同会社5W1H

P.S.1
今回紹介した「協創対話の基盤」については、『フレームワーク質
問力(R)』で、「協創対話の全体」については、「合同会社5W1
H流コーチング学習プログラム」で、参加者のリアルな課題を扱っ
た演習を通して着実に学んでいきます。

●【 早割 】2月17日(金)21時まで
合同会社5W1H流「コーチング学習プログラム」
http://www.5w1h.co.jp/training/i/clp.html
…適切な課題設定と視点変更を重視する「協創対話」を学ぶ!

まずは、モジュール1「フレームワーク質問力(R)」の内容や質、
雰囲氣を確かめてから、モジュール2に進むことが可能です。

●2月22日(水)~23日(木)
 3月18日(土)~19日(日)ほか
フレームワーク質問力(R)
~クリエイティブで粘り強い『協創対話』の根幹を成す、『対人ス
キル』と『クリティカル・シンキング』の両方が同時に学べる~
http://www.5w1h.co.jp/training/i/im.html

●2月18日(土)、3月8日(水)ほか
「"適切な"課題設定」入門
~「視点変更」と「納得」を重視した「協創対話」アプローチに基
づいて~
http://www.5w1h.co.jp/training/i/tekisetsu.html

●その他イベントの日程確認は、
こちら→ http://www.5w1h.co.jp/event.html からどうぞ♪

P.S.2
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P.S.3
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          合同会社5W1H 代表
          高野 潤一郎 [ 博士(先端科学技術) ]

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