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労務管理

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新設会社の種類株式の導入について

著者 はしころ さん

最終更新日:2012年03月16日 11:22

4月に設立予定のベンチャー企業を設立します。
取締役は、私と一人の2名での設立となります。

持株に関して、
議決権ベースで7割代表取締役、3割取締役とし、
種類株ベースでは、5割対5割とする形での設立を考えています。

議決権では代表が握るが、分配は半々でおこないたいと考えています。

その際の設立の際の手続きとして最も安価で合理的な方法はどうなりますでしょうか?

また、他のパターンも考えられると思います。
●設立時に種類株の導入
●7対3の比率で設立し、設立後に種類株の導入
●単元株の導入?
●7対3の比率で設立し、取締役に、5対5の比率になるようストックオプションを発行

上記のパターンが主になると思いますが、どのパターンが良いでしょうか?
なお設立後のパターンの場合は、会社、代表、取締役間で契約を結んだ後の実施となります。

以上、ご回答をよろしくお願いいたします。

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