株式会社船井総研サプライチェーンコンサルティング
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株式会社船井総研サプライチェーンコンサルティング(本社:東京都中央区、代表取締役社長:橋本 直行、以下「船井総研SC」)は、収益構造の改善を目指す中小製造業・小売業・卸売業の経営層および物流責任者向けに、物流コストの高騰やコンプライアンスリスクへの対策をまとめた無料ダウンロード資料『多重下請け打破で利益を。共創型4PLで実現するコスト高騰・コンプラリスク対策の全貌』を公開いたしました。

現在、多くの荷主企業が直面しているのは、単なる運賃の上昇にとどまらず、物流統治(ガバナンス)の危機です。日本の物流業界において重層化している多重下請け構造は、情報の分断を引き起こし、物流原価の不透明化をもたらすだけでなく、供給の継続性を揺るがす重大なリスクを招いています。
本資料では、従来の3PL(サード・パーティー・ロジスティクス:物流業務の第三者委託)による実務代行の限界を突破し、データ主導でサプライチェーン(供給網)の全体最適化を実現する「共創型4PL(フォース・パーティー・ロジスティクス:荷主企業の立場に立った物流総合コンサルティング)」の導入戦略を体系的に解説しています。
本資料では、現場の経験則に依存した運用や過剰在庫といった経営課題を解消するための具体的な手法を提示しています。
AI(人工知能)を活用した需要予測による運用のデジタル化、SKU(ストック・キーピング・ユニット:最小管理単位)の削減によるリソースの集中、および変動に対応する「What-ifシナリオ経営(仮説シナリオに基づく経営判断)」など、企業の利益創出力を引き出すノウハウを凝縮しています。
<本資料で得られる主な知見>
・利益に影響を及ぼす「多重下請け」の課題(ブラックボックス化した物流原価の実態)
・自社の物流における潜在的リスクを早期に発見する「物流健康診断チェックリスト」
・従来の請負構造から「共創型4PL」へ転換し、コスト高騰とコンプライアンスリスクを成長の機会に変える戦略
また、巻末には自社の物流体制を見直すための【物流健康診断チェックリスト】を特別に収録しており、コストセンター(費用発生部門)からの脱却を目指す戦略ガイドとしてご活用いただけます。
以下のリンクより、無料でダウンロードいただけます。
https://logiiiii.sc.funaisoken.co.jp/documents/know-how/break-logistics-structure/
会社名:株式会社船井総研サプライチェーンコンサルティング
東京本社:〒104-0028 東京都中央区八重洲二丁目2番1号
東京ミッドタウン八重洲 八重洲セントラルタワー35階
大阪本社:〒530-0001 大阪府大阪市北区梅田三丁目2番123号 イノゲート大阪 21階・22階
代表者:代表取締役社長 橋本 直行
設立:2000年5月10日
資本金:9,800万円
TEL:03-4223-3163
MAIL:marketing@sc.funaisoken.co.jp
WEB:
https://sc.funaisoken.co.jp/
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