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東京システムハウス、Blue Prism と販売代理店契約締結

  • 最終更新日
    2019年04月16日 11:30
監査対応などRPA本格活用への課題をお持ちの企業に、エンタープライズRPAの導入支援を提供

東京システムハウス株式会社(本社:東京都品川区、代表取締役社長:林 知之、以下「当社」)は、エンタープライズ向けロボティック・プロセス・オートメーション(RPA)ソフトウェアの主要プロバイダーであるBlue Prism株式会社(本社:東京都港区、社長:ポール・ワッツ)と販売代理店契約を締結しました。Blue Prismの優れたRPAソリューションを用い、高い内部統制レベルが求められる金融業界を中心に、様々な業務プロセスの自動化を通じたコスト削減および「働き方改革」実現を支援いたします。


【今後の予定】
近年、多くの企業でRPAを利用した業務プロセスの自動化に着手されています。一方で「ログ収集や改ざん不可の保証、アクセスコントロールの担保など、内部統制の要求レベルを満たせない」、「運用の手間を低減できない」などの理由により、本格的な業務プロセスの自動化に踏み切れないという課題をお持ちの企業も増えています。

東京システムハウスは、長年に渡るITサービス提供で培った業務知識を用いたエンドユーザー向けシステム開発サービスとBlue Prismのエンタープライズ向けRPAソリューションを組み合わせ、本格的な業務プロセス自動化の実現を支援し、お客様の発展に貢献してまいります。

【コメント】
Blue Prism株式会社 社長 ポール・ワッツ氏は次のように述べています。「金融業界を始め幅広い業界のお客様に、長い歴史と実績を持つ東京システムハウスが当社のパートナーになったことを歓迎いたします。今後の少子高齢化を見据え、企業のIT利活用を推進し、より効率的な働き方を実現するために、協業を拡大できることを期待しています。」

新規参入企業が市場を変革させることも珍しくないこのデジタル時代に生き残り、成功できるのは、状況に応じて的確かつ迅速に対応し、革新を進める企業だけです。ロボティックプロセスオートメーション(RPA)を世界に先駆けて開発してきたBlue Prismは、信頼できる安全なインテリジェントオートメーションとしてフォーチュン500に名を連ねる企業や公共機関に採用されてきました。そして今、Blue Prismは、企業のデジタルイノベーターが更なるイノベーションの力を得られるようDigital Exchange(DX)アプリストアがサポートするConnected-RPA(コネクテッドRPA)を提供します。

Blue PrismのConnected-RPAはミッションクリティカルな業務の自動化を可能にし、従業員がよりクリエイティブで意義ある仕事に専念できるようにします。現在、1,000社を超える主要企業のお客様がBlue Prismのデジタルワークフォースを活用しており、その結果、数億もの時間をビジネスに還元しつつ、何十億もの処理の自動化が実現されています。

Blue Prism(AIM:PRSM)の詳細は、www.blueprism.com/japan をご覧ください。


【会社概要】
会社名:東京システムハウス株式会社

代表者:林 知之
所在地:東京都品川区西五反田7-1-10
設立:1976年11月
資本金:1億7990万円
事業内容:コンピュータ利用に関する総合サービス
コーポレートサイト:https://www.tsh-world.co.jp/

【本件に関するお問い合わせ先】
東京システムハウス株式会社
金融ソリューション部
担当:中村
TEL:03-3493-5763
E-Mail:fs_sales@tsh-world.co.jp

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