相談の広場
現在、国民年金34月、厚生年金73月収めていますが、そのうち国民年金の34月は学生時代であったため、全額免除月数が10、学生納付特例月数が24となっていました。
この34月数の国民年金を収めるのと収めないのでは将来的にどのくらいの差が出てくるのでしょうか。
大して差が出ないのであれば、収めなくてもいいのかなとも思いますが・・・。
皆さんは、どうしているのでしょうか。
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今現在、年金をもらっている人たちの金額で、
40年全部完納して年額792,100円です。
保険料1ヶ月納付すると、もらえる年金額が1,650円。
全額免除の月は3分の1ヶ月として年金額に反映します。学生納付特例は年金額にはなりません。
ところで、厚生年金が6年あってその前の国民年金ですから、保険料の金額が当時より高くなっていると思います。
10年以内なら追納できますが、3年後からは少しずつ高くなる。
お叱りを受けるかもしれませんが、私なら払いません。 きちんと手続きをしていらっしゃるから、障害・遺族の年金には影響ありません。
老齢の年金をもらうのはずーっと先のことですから、もしかしたら・・・もしかしたらですよ、その前に死んでしまうかもしれないし。
私自身の価値観ですので、読み流してください。
(なんという、無責任)
>やまみちさん
ご回答ありがとうございます。
未納の年金を支払うか支払わないかは、迷うところですね。
10年以内なら追納できるとのことでしたので、私の場合は現在29歳なので、あと1年弱は大丈夫かと思いますが、あっているでしょうか。
平成12年、13年が学特で平成11年6月~が全免だったので、それらの金額を合計すると52万円ちょっとになると思います。
これを納めるのと納めないのとでは、年額にして5万円ちょっとの差が出てくる計算になると思います。
元が取れる歳になるには、年金が受取れる歳(65歳?)から11年後ってことですよね。
76歳以降も生きていれば、払った方がいいといったところでしょうか。
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