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貸倒引当金繰入限度額について

著者 甘さ家 さん

最終更新日:2012年03月29日 15:46

貸倒引当金の繰入限度額(法人税)は、個別評価と一括評価の両方で算出してみて、算出した繰入限度額が大きい方が実質の繰入限度額と思って良いのでしょうか?

例1:個別評価で算出した繰入限度額・・・100万円
   一括評価で算出した繰入限度額・・・90万円
   A会社の貸倒引当金繰入限度額・・・100万円

例2:個別評価で算出した繰入限度額・・・100万円
   一括評価で算出した繰入限度額・・・110万円
   B会社の貸倒引当金繰入限度額・・・110万円

という感じの考え方で良いのでしょうか?

よろしくお願い致します。

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