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労務管理

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国保(老人保健)と社会保険扶養の選択について

著者 DULTON さん

最終更新日:2007年05月08日 17:05

このたび別居している両親のうち父が亡くなったため
国保加入の母を政管健保の扶養親族に入れようと思い調べたところ、
老人医療費助成制度の適用を受けており(70歳・身障者)
住民税非課税世帯のため医療費の自己負担限度額は24,600円で
介護保険料も自治体基準額×75%の年額28,000円程度でした。

私の扶養親族にすると国保の保険料分は減りますが、
高額療養費の限度額は一般所得者の80,100円超となるので
今後母が病院にかかることなども考え迷ってしまいました。

知識が少ないので目先の金額にとらわれているかもしれません。
国保継続のままがいいのか、社保の扶養に入れた方が良いのか
見落としている点や、メリット・デメリットなどを
教えていただけましたら幸いです。
よろしくお願い申し上げます。

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