相談の広場
いつも参考にさせて頂いております。
支払調書作成の事前準備をしていたところ、次の点について疑問を持ちましたので質問させて頂きます。
税理士事務所への支払について(未払いの解釈)
平成20年中に確定したものを記載とありますが(手引書)
平成20年12月分の請求書(H21.1.30支払)については当年の支払調書に含めるのですか。
当社:
・末締めの翌月末払い
・12月分の請求書の支払は平成21年1月末支払
・請求書は1月中旬に届く
税務署と税理士事務所に相談しましたが、意見が分かれました。
・税理士事務所(自信たっぷり)
12月請求書分については未払い分として2段書きにしてください。
・税務署(相談窓口 自信無さそう?に思えた)
12月請求書分については当年に含めなくて良いです。
あくまでも今年支払った分(支払実績)について計算してください。
との事、皆様はどうされていますか。
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> 平成20年中に確定したものを記載とありますが(手引書)
> 平成20年12月分の請求書(H21.1.30支払)については当年の支払調書に含めるのですか。
>
> 当社:
> ・末締めの翌月末払い
> ・12月分の請求書の支払は平成21年1月末支払
> ・請求書は1月中旬に届く
>
> 税務署と税理士事務所に相談しましたが、意見が分かれました。
>
> ・税理士事務所(自信たっぷり)
> 12月請求書分については未払い分として2段書きにしてください。
>
> ・税務署(相談窓口 自信無さそう?に思えた)
> 12月請求書分については当年に含めなくて良いです。
> あくまでも今年支払った分(支払実績)について計算してください。
>
> との事、皆様はどうされていますか。
こんばんわ。
税理士事務所の見解での処理と考えます。
支払都度の経費になさっていると思いますが請求ベースで経費計上の未払経理をしていると考えた場合
12月請求は12月に 経費計上‐未払金と処理される事になりますよね。
1月支払いは未払金の支払になりますよね。
なので総額は12月請求分までの合計で1月支払いの12月分が未払い分として2段書の上段記入でいいと思います。
> > 平成20年中に確定したものを記載とありますが(手引書)
> > 平成20年12月分の請求書(H21.1.30支払)については当年の支払調書に含めるのですか。
> >
> > 当社:
> > ・末締めの翌月末払い
> > ・12月分の請求書の支払は平成21年1月末支払
> > ・請求書は1月中旬に届く
> >
> > 税務署と税理士事務所に相談しましたが、意見が分かれました。
> >
> > ・税理士事務所(自信たっぷり)
> > 12月請求書分については未払い分として2段書きにしてください。
> >
> > ・税務署(相談窓口 自信無さそう?に思えた)
> > 12月請求書分については当年に含めなくて良いです。
> > あくまでも今年支払った分(支払実績)について計算してください。
> >
> > との事、皆様はどうされていますか。
>
> こんばんわ。
>
> 税理士事務所の見解での処理と考えます。
>
> 支払都度の経費になさっていると思いますが請求ベースで経費計上の未払経理をしていると考えた場合
> 12月請求は12月に 経費計上‐未払金と処理される事になりますよね。
> 1月支払いは未払金の支払になりますよね。
>
> なので総額は12月請求分までの合計で1月支払いの12月分が未払い分として2段書の上段記入でいいと思います。
ton 様
ご回答有難うございました。
今後は未払いの処理で進めてまいりたいと思います。
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