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「働きながら族」を活用して、残業時間削減・人手不足対策を実践する書籍が 新規商業出版! 流行語大賞候補?=働きながら族

  • 最終更新日
    2017年10月17日 10:00
「働きながら族」が長時間労働・人手不足を救う! 

 残念ながら、ほとんどの企業では、「残業している社員がエライ」「長時間働いている社員はガンバっている」など、働いた成果ではなく、働いた時間で評価している企業が多いのですが、どれだけ労働時間・残業時間を増やしても成果をあげなくては無意味であり、企業にとっては非常にムダなのです。。


 その点、子供を保育園に迎えに行くためや、通院するために何としても定時に退社しなくてはならない「働きながら族」は、決められた時間内で当日 の作業目標を完遂することに長けており、この業務姿勢を企業は最大限活用し、組織風土として広める必要があります。


 今回の本では、著者自身がかつて「働きながら族」であったこと、現在も自身が経営する会社で「働きながら族」を活用し、生産性を上げ、長時間 労働を削減している実態をもとに手引書として、「短時間で成果をあげる 働きながら族 に学べ」が労働調査会から2017年10月5日に出版されました。


★ 同一労働・同一賃金対策も「働きながら族」の活用で解決!

 「働きながら族」の生産性の高い働き方をベースに考えれば、同一労働の見方を変えられる。

★ 就労弱者のハズである「働きながら族」こそ、企業の第一線で活躍してもらえるエース社員!

 生産性の非常に高い「働きながら族」を徹底活用するためにはどの様にすればよいのでしょうか?

 その答えが詰まった初めての本です。 

★ 「働き方改革」への対策は、「働きながら族」の活用で決まり!

 既存の小手先の残業削減対策(午後○時に強制消灯、ノー残業デーなど)に頼らずに、

 根本的に長時間労働を減らすためには、「働きながら族」に学ぶ。


著者主催のサイト:http://rodojikan.com/

アマゾンページ:https://www.amazon.co.jp/dp/4863196318/


著者である山本昌幸の商業出版済みの書籍

・社長のための残業ゼロ企業のつくり方(税務経理協会)

・プロセスリストラを活用した真の残業削減・生産性向上・人材育成実践の手法(日本法令)

・人手不足脱却のための組織改革(経営書院)

 他3冊(全7冊)

その他、ビジネス雑誌(「プレジデントウーマン」(プレジデント社)、「ビジネスガイド」(日本法令)、「ISOマネジメント」(日刊工業新聞)等)多数執筆。


著者:山本昌幸 略歴

あおいコンサルタント株式会社代表取締役。経営コンサルタント、特定社会保険労務士、品質マネジメントシステム主任審査員、環境マネジメントシステム主任審査員

 1963年生まれ。平成3年に社会保険労務士・行政書士事務所を開設。平成9年にあおいコンサルタント株式会社設立。

 25年以上の社会保険労務士経験、800回以上の2人規模から数万人規模企業へのマネジメントシステム審査経験、250社以上のフルコンサルティング経験、200回以上の講師経験及び2011年から4回に渡る働き方先進国である北欧スウェーデンの調査訪問実績を元に、時短、人事制度、人手不足対策、交通事故対策、マネジメントシステム等を専門的に指導。これらの経験および、自身の「働きながら族」経験をもとに今回の書籍を執筆。



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