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コンクリートファイブジャパン、簡単操作・高機能なEIP「concrete5 社内ポータルパッケージ」を2017年12月5日より販売開始

  • 最終更新日
    2017年12月05日 09:00
オープンソースCMS「concrete5」の法人向けサポートを提供するコンクリートファイブジャパン株式会社(本社:東京世田谷区、代表取締役社長:菱川拓郎)は、簡単操作・高機能なEIP「concrete5 社内ポータルパッケージ」を、2017年12月5日(火)より販売開始します。





<製品の特長>

1.使い勝手の良いUI/UXで情報共有、管理コストを大きく削減

2.concrete5だからこそ、企業が求める機能は標準搭載

3.デザイン・レイアウトも自由自在、インナーブランディングを推進

4.社内ポータルサイトは運用が重要。安心のサポート体制


▽「concrete5 社内ポータルパッケージ」についての詳細はこちら

https://concrete5.co.jp/intra


■社内ポータルサイトとは?

社内規定や申請書などの社員向けの情報へのアクセスを容易にしたり、コーポレートミッションを周知しインナーブランディングを高めることなどを目的に開設される、非公開のウェブサイトです。メールや紙で伝達していた社内報からウェブサイトに移行することで、情報伝達スピードを向上させられるだけでなく、双方向のコミュニケーションも実現できることから、様々な企業で導入されています。イントラサイト、Web社内報、社内掲示板とも呼ばれます。


社内ポータルを導入した企業の多くは、高額なライセンス費用がかかったり、社員数の増減で維持費用が変動するなどの課題を抱えています。本製品は、そんな問題を解決するためのソリューションです。低コストかつスピーディーに導入でき、使いやすいインターフェースで、スムーズな情報発信を実現できます。


■社内ポータル導入のよくある課題

・導入や維持に、ライセンス費用はトレーニングなど様々なコストがかかる

・どこに何の情報があるかわからない、使いづらい

・更新のたびに制作会社や情報システム部門に依頼するので情報が遅い


■concrete5 社内ポータルパッケージで解決

・オープンソースのconcrete5なら、高額になりがちな初期・更新時のライセンス費用を抑えて低コストで導入できます。

・クラウド・オンプレミスの違いを選ばずインストールが可能で、既存環境にもスピーディに導入が完了します。

・コンクリートファイブジャパンによる手厚いサポートを受けられます。

・現場の各部署の担当者に任せることができ情報発信のスピードが向上します。

・使いやすい編集インターフェースで、学習コストや社内サポートにかかるコストを大幅に削減できます。

・社内ポータルサイトに最適で、マウス操作でカスタマイズ可能な専用のデザインも同梱しました。デザイン費用をかけずに即運用開始できます。




<製品概要>

製品名:concrete5社内ポータルパッケージ

価格:要お問い合わせ

発売日:2017年12月


【コンクリートファイブジャパン株式会社について】

https://concrete5.co.jp


TEL:03-4513-8599(平日10:00〜18:00)

e-mail:info@concrete5.co.jp

所在地:神田オフィス 〒101-0054 東京都千代田区神田錦町1丁目13番地 大手町宝栄ビル7階

設立:2012年8月

事業内容:ホームページ関連ソフトウェアの開発、研究、販売、指導、サポートなど関連サービス、ホームページの企画、制作、管理、運営 ホスティングサービス





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