同じ職場の職種により、喫煙可能・不可能とすることができるか?
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職場の上司がいきなり「勤務時間内の喫煙は禁止だ!」と、突然云い出し、それまでは喫煙する者は少し時間が空いた時など喫煙をしていても何も言われることはありませんでした。(喫煙場所は、すぐ近くにあり声をかければ業務に即座に復帰できる処にありますが)それを聞いた勤続年数の短い職員は喫煙しなくなりましたが・・・・その直後から、その上司自身は勤務時間内に平然と喫煙をしています。「職場には勤務時間内に喫煙しても良い人とダメな人がいるんだ」と言い出し、喫煙ができる・できないの理由は、「喫煙が許されるのは時間外手当を請求しない人だ」「時間外手当を請求する人は喫煙することは許さない」と、意味不明の事を言っておりま。喫煙する事と時間外手当の請求は別問題と思いますが?いかがなものでしょうか?
同じ職場の職種により、喫煙可能・不可能とすることができるか?
著者
師子王 さん
最終更新日:2014年08月24日 12:02
職場の上司がいきなり「勤務時間内の喫煙は禁止だ!」と、突然云い出し、それまでは喫煙する者は少し時間が空いた時など喫煙をしていても何も言われることはありませんでした。(喫煙場所は、すぐ近くにあり声をかければ業務に即座に復帰できる処にありますが)それを聞いた勤続年数の短い職員は喫煙しなくなりましたが・・・・その直後から、その上司自身は勤務時間内に平然と喫煙をしています。「職場には勤務時間内に喫煙しても良い人とダメな人がいるんだ」と言い出し、喫煙ができる・できないの理由は、「喫煙が許されるのは時間外手当を請求しない人だ」「時間外手当を請求する人は喫煙することは許さない」と、意味不明の事を言っておりま。喫煙する事と時間外手当の請求は別問題と思いますが?いかがなものでしょうか?
Re: 同じ職場の職種により、喫煙可能・不可能とすることができるか?
著者
村の長老 さん
最終更新日:2014年08月25日 10:17
Re: 同じ職場の職種により、喫煙可能・不可能とすることができるか?
著者
hitokoto2008 さん
最終更新日:2014年08月25日 10:49
喫煙の是非はともかく、職場禁煙はまず管理職以上からでしょう。
その後、下まで広げるかどうかですね。
残業代のつく労働者の喫煙時間をノーワークノーペイとすることも可能ですが、その場合には、管理職の喫煙する時間をどのように考えるかですね。
「管理職は残業代をもらわずに、所定労働時間以上の労働を日常行っているから」という理由では弱すぎますね。
その管理職が日常120%働いているのなら、「喫煙する時間を仕事に振り向けて、更に130%、140%の労働をしなさい」ということになります。
それが嫌なら、「部下に言うな!」ということです。
因みに、私は喫煙管理職です(苦笑)
> 職場の上司がいきなり「勤務時間内の喫煙は禁止だ!」と、突然云い出し、それまでは喫煙する者は少し時間が空いた時など喫煙をしていても何も言われることはありませんでした。(喫煙場所は、すぐ近くにあり声をかければ業務に即座に復帰できる処にありますが)それを聞いた勤続年数の短い職員は喫煙しなくなりましたが・・・・その直後から、その上司自身は勤務時間内に平然と喫煙をしています。「職場には勤務時間内に喫煙しても良い人とダメな人がいるんだ」と言い出し、喫煙ができる・できないの理由は、「喫煙が許されるのは時間外手当を請求しない人だ」「時間外手当を請求する人は喫煙することは許さない」と、意味不明の事を言っておりま。喫煙する事と時間外手当の請求は別問題と思いますが?いかがなものでしょうか?