この度、上司の息子さんが挙式することになり、それを上司のお客様へ伝える機会があり、身内の敬称の使い方に困りました。
実際に伝えた内容は次の通りです。
(例として、上司の苗字を「山田」、ご子息の名前を「太郎」にします。)
「山田のご子息の太郎様がご結婚されることになりました。」
これは誤りでしょうか?
それとも、「山田の息子の太郎さんが結婚することになりました。」と丁寧語程度で良いのでしょうか?
アドバイスを宜しくお願い申し上げます。
(この件限らず、上司の身内の外部への一般的な伝え方などでも結構です。)
Re: 上司の身内をお客様へ伝える際の敬称
著者
HOF さん
最終更新日:2011年04月05日 21:34
> この度、上司の息子さんが挙式することになり、それを上司のお客様へ伝える機会があり、身内の敬称の使い方に困りました。
>
> 実際に伝えた内容は次の通りです。
> (例として、上司の苗字を「山田」、ご子息の名前を「太郎」にします。)
>
> 「山田のご子息の太郎様がご結婚されることになりました。」
> これは誤りでしょうか?
>
> それとも、「山田の息子の太郎さんが結婚することになりました。」と丁寧語程度で良いのでしょうか?
>
> アドバイスを宜しくお願い申し上げます。
> (この件限らず、上司の身内の外部への一般的な伝え方などでも結構です。)
こんにちわ
あっさりと、
「この度、部(課)長の山田■■の長(次)男の太郎さんが結婚することになりました」で良いと思います。
太郎さんが同じ会社の社員であっても無くても「さん」くらいつけても問題ありません。
Re: 上司の身内をお客様へ伝える際の敬称
最終更新日:2011年04月09日 09:21
HOF様
返信ありがとうございます。
シンプルに丁寧語で伝えれば良いのですね。
とても参考になり、助かりました。
Re: 上司の身内をお客様へ伝える際の敬称
著者
HOF さん
最終更新日:2011年04月12日 15:26
> HOF様
>
> 返信ありがとうございます。
> シンプルに丁寧語で伝えれば良いのですね。
> とても参考になり、助かりました。
プライベートのこととはいえ、お伝えしなければ迷惑をおかけする場合もありますので難しいところだと思います。
お察しいたします。