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税務管理

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仕訳について

著者 Anchang さん

最終更新日:2018年01月19日 13:22

平成23年8月1日に取得した業務用コピー機(取得原価:¥ 300,000 、残存価額:ゼロ、耐用年数:5年、減価償却の計算方法:定額法、記帳方法:間接法)を、平成26年6月1日に ¥ 100,000 で売却し、売却代金は現金で受け取った。なお、当店の決算日は3月31日であり、取得年度および売却年度の減価償却費については月割計算による。

この問題文の中の今期中の期間についてですが2ヶ月で合っていますでしょうか?
6月に入っているので3ヶ月な気もするのですが…

ご教示お願い致します。

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Re: 仕訳について

著者tonさん

2018年01月20日 00:51

> 平成23年8月1日に取得した業務用コピー機(取得原価:¥ 300,000 、残存価額:ゼロ、耐用年数:5年、減価償却の計算方法:定額法、記帳方法:間接法)を、平成26年6月1日に ¥ 100,000 で売却し、売却代金は現金で受け取った。なお、当店の決算日は3月31日であり、取得年度および売却年度の減価償却費については月割計算による。
>
> この問題文の中の今期中の期間についてですが2ヶ月で合っていますでしょうか?
> 6月に入っているので3ヶ月な気もするのですが…
>
> ご教示お願い致します。


こんばんは。
なにかの参考問題かと思いますが上記条件の次に何を求めるのか設問があると思うのですが…
書かれている今期とは売却までの月数でしょうか?
通常であれば4月から6月で3か月かと思いますが回答書をご確認ください。
とりあえず。

Re: 仕訳について

著者Anchangさん

2018年01月20日 08:44

ご返信ありがとうございます。
固定資産の売却の問題で分からなくなってしまい質問させていただきました。


現金
当座預金
消耗品
備品
備品減価償却累計額
固定資産売却益
減価償却
固定資産売却損

勘定科目は上記から選択するものです。

今期とは売却するまでの月数です。
私も4月~6月の3ヶ月だと思ったのですが、解答は2ヶ月と記載がありました。
解答が間違いなのでしょうか?


Re: 仕訳について

著者tonさん

2018年01月20日 14:02

> ご返信ありがとうございます。
> 固定資産の売却の問題で分からなくなってしまい質問させていただきました。
>
>
> 現金
> 当座預金
> 消耗品
> 備品
> 備品減価償却累計額
> 固定資産売却益
> 減価償却
> 固定資産売却損
>
> 勘定科目は上記から選択するものです。
>
> 今期とは売却するまでの月数です。
> 私も4月~6月の3ヶ月だと思ったのですが、解答は2ヶ月と記載がありました。
> 解答が間違いなのでしょうか?
>

こんにちは。
まあ設問ですから何とも言えませんが考え方の一つとして6月1日売却ですから5月31日まで使用で売却当日は使用していない…なので2か月というところでしょうか。
実務的にはソフト管理・処理ですから売却月を入力すると3か月償却額として計算されるでしょうね。
実務と試験の違いなのでしょう。
とりあえず。

Re: 仕訳について

著者Anchangさん

2018年01月20日 14:17

わかりやすい解説ありがとうございました。
納得できました!

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