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引落しの数日のラグで決算をまたいだ際に未収金などを設けるかど

著者 aiueokyou さん

最終更新日:2026年04月21日 10:15

例えば株式の売買は会計処理としては約定日だと思います。ただ受渡日は翌々営業日などで預金口座の入出金も受渡日になると思います。
ここで約定日の仕訳で預金科目を使うと、その日の実際の預金残高(入出金明細・通帳の残高)と帳簿上の科目残高にズレが生じますよね。
決算では未収金未払金を設けて預金残高を合わせるものなのでしょうか?
他には総合振込や給与振込などは銀行によっては前日に引落しされたりします。
また口座振替も「末日引落し、ただし末日が銀行休業日なら翌日1営業日目」というケースがあります。
(把握する事は基本的にないですが)時間外の振込だと、こちらは末日引落しだが向こうへの着金は翌日だったり、向こうは末日に振り込んだがこちらへの着金は翌日だったりもあると思います。
こういった場合は実務的にどうするものなのでしょうか。
また、預金残高を合わせない場合、なぜ差異があるのか根拠資料などを一々用意するものでしょうか?

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Re: 引落しの数日のラグで決算をまたいだ際に未収金などを設けるかど

著者tonさん

2026年04月22日 00:29

> 例えば株式の売買は会計処理としては約定日だと思います。ただ受渡日は翌々営業日などで預金口座の入出金も受渡日になると思います。
> ここで約定日の仕訳で預金科目を使うと、その日の実際の預金残高(入出金明細・通帳の残高)と帳簿上の科目残高にズレが生じますよね。
> 決算では未収金未払金を設けて預金残高を合わせるものなのでしょうか?
> 他には総合振込や給与振込などは銀行によっては前日に引落しされたりします。
> また口座振替も「末日引落し、ただし末日が銀行休業日なら翌日1営業日目」というケースがあります。
> (把握する事は基本的にないですが)時間外の振込だと、こちらは末日引落しだが向こうへの着金は翌日だったり、向こうは末日に振り込んだがこちらへの着金は翌日だったりもあると思います。
> こういった場合は実務的にどうするものなのでしょうか。
> また、預金残高を合わせない場合、なぜ差異があるのか根拠資料などを一々用意するものでしょうか?


こんばんは
関与税理士にもよるので
税理士に確認を
とりあえず

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