相談の広場
商品有高帳に於いて移動平均法で単価算出の際に小数が生じる事がありますよね。
先入先出や個別法でも「数量にかかわらず定額の費用」を数量で割れば生じる事があると思います。
無限小数の単価はもちろん、有限小数の単価でも数量をかけた金額が小数なら端数処理の必要が生じると思います。
そうなると最終的に数量が0なのに残高が0とならず数円残ったり逆にマイナス数円になってしまう事が起こり得ますよね。
税務的にはこれはどのように対処すべきなのでしょうか?
またExcelで有高帳を作成するとすればどのような数式や設計で処理するのがオススメでしょうか?
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> 商品有高帳に於いて移動平均法で単価算出の際に小数が生じる事がありますよね。
> 先入先出や個別法でも「数量にかかわらず定額の費用」を数量で割れば生じる事があると思います。
> 無限小数の単価はもちろん、有限小数の単価でも数量をかけた金額が小数なら端数処理の必要が生じると思います。
> そうなると最終的に数量が0なのに残高が0とならず数円残ったり逆にマイナス数円になってしまう事が起こり得ますよね。
> 税務的にはこれはどのように対処すべきなのでしょうか?
> またExcelで有高帳を作成するとすればどのような数式や設計で処理するのがオススメでしょうか?
こんにちは。
弊社では原単価(1円単位)×在庫数=在庫金額です。
仕入前の在庫額+仕入額-新たな在庫額=原単価の小数点以下の端数の積み上げ額 は売上原価に払い出しています。
会計士にも何も言われておりませんので、「税務的には?」という質問には答えられず申し訳ありません。
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