相談の広場
21歳学生アルバイトを雇用しています。
2026年前半は忙しく、彼にとても助けてもらいました。
しかしその分収入も多く、今年の年収を心配しています。
父と息子の2人家族で、お父さんは自営業をしています。
親御さんへ負担をかけずに出来るだけ働きたいとなると、
やはり「103万円を超えない」という対処になるでしょうか?
自営業の場合の税制について不勉強で、調べてみても不安が尽きません
皆さまにご教示いただきたく、初めて投稿いたしました
どうぞよろしくお願いいたします
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> しかしその分収入も多く、今年の年収を心配しています。
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> 親御さんへ負担をかけずに出来るだけ働きたいとなると、
> やはり「103万円を超えない」という対処になるでしょうか?
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こんにちは
親が自営であっても税扶養判断に変更は無いです
19-22は178万まで可能
雇用者は年調されますよね
あと国保と思われますので
子の収入が増えると国保の額も多くなります
その点の説明もされた方がいいかと
後はご判断ください
とりあえず
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> しかしその分収入も多く、今年の年収を心配しています。
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> 親御さんへ負担をかけずに出来るだけ働きたいとなると、
> やはり「103万円を超えない」という対処になるでしょうか?
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> 自営業の場合の税制について不勉強で、調べてみても不安が尽きません
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こんにちは
相談者様が一人で思い悩んでも、最適解は出てこないと思います。
学生本人(父親も含めて)の考えをよく確認する必要があるのではないでしょうか。
自営業といっても、所得が300万円の人もいれば800万円超の人もいます。
また学生アルバイトも、学費・生活費・一定の小遣いまで親に出してもらった上で、自分の小遣いの上乗せ分を稼ぐために働く人もいれば、親からの援助を少しでも減らすために働いている人もいます。
学業とのバランスという側面は置いといて考えると、
子の収入が増えることで、親の税控除や国保の負担増以上に家計が楽になる場合もありえるでしょう。
お世話になっております。
今年の年収を心配されているのは雇用側?学生アルバイト?
税制の回答は他の方にお任せして・・・
私が自営業の父親の立場なら
息子がアルバイトを頑張っているのだから
年収を気にせず仕事させてあげようかと。
社会経験を積んで自分で稼ぐ感覚を持たせた方が
税負担が増えても将来につながる働き方なのでは。
労務管理の回答ではなくスイマセン。
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