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締結日と記名捺印者の整合性について

著者 2007 さん

最終更新日:2007年09月27日 14:49

この度、バックデート(平成18年9月1日付、つまり約1年前)で契約書を締結します。

この場合、記名捺印者はバックデートした締結日当時の社長名で締結するのでしょうか?社長は交代しており、前社長は現在顧問に就いています。
もしくは、バックデートでも現在の社長名で締結するのですか?
後者の場合、締結日と記名捺印者の整合性がとれなくなるので前者の方が正しいとは思うのですが・・。

ご教示よろしくお願い致します。

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Re: 締結日と記名捺印者の整合性について

著者トラきちさん

2007年09月27日 17:33

2007さん、こんにちは。

 締結日を昨年9月にバックデートされるのであれば、その
日に就任していた社長名で締結しないとダメでしょう。現社
長がその時点で代表取締役(副社長とか専務)についていれ
ば「代表取締役」名で締結できますが。

 あとは、締結日は現時点にし、遡って適用するという形に
する方法もあるかと思います。

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