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著者 ゆれこ さん
最終更新日:2009年03月04日 15:46
貸借対照表の勘定に期末残高をそのまま翌期に繰り越したのですが、決算仕訳で売掛金/売上や給料賃金/未払金はどうしたらいいのでしょうか?再仕訳すると1月の売上はゼロになるんでしょうか?1月を締めて合計残高試算表に記入していたのですが、次月繰越がなかなかあいません...
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著者jimuya2002さん
2009年03月04日 18:12
期首には、”貸借対照表の残”が残っていればいいですよ。 法人であれば、前期の損益を別途積立金や配当などにして、期首の繰越利益が変わります。 個人であれば、利益+事業主借+元入金-事業主貸で元入金勘定を変化させれば、期首に移行できます。
著者ゆれこさん
2009年03月04日 18:42
> 期首には、”貸借対照表の残”が残っていればいいですよ。 > 法人であれば、前期の損益を別途積立金や配当などにして、期首の繰越利益が変わります。 > 個人であれば、利益+事業主借+元入金-事業主貸で元入金勘定を変化させれば、期首に移行できます。 お返事ありがとうございます。 個人なので元入金は、処理できているので、売掛金、未払金などは、残をそのまま残しておけばいいいのですか?
2009年03月04日 20:04
もちろん売掛金や未払金も貸借での勘定科目ですので残高は継続されますよ。期首で貸借対照表を作ってみて、先程の仕訳をすれば、期首の貸借は一致するはずですよ。
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