株式会社ラフティ
“会議を聞き流して、要点だけを見る”そんな働き方を実現する音声メモAI要約アプリが登場。開発したのは、大企業顔負けの技術力と実績を誇る、株式会社ラフティ、その実態は「一人経営」のITファームだった。
コロナ禍を経て急増した「オンライン会議」「ウェビナー参加」。
その一方で「メモが間に合わない」「あとで見直す時間がない」といった“音声メモ疲れ”が広がっています。
■ 開発背景:「生き返った自分が、本当に意味ある開発をしたい」
株式会社ラフティ(代表:奥村哲次)は、ステージ4のがんを乗り越えた代表の実体験をもとに、「時間の大切さ」と「行動する意味」を再認識し、“意味ある開発”を世に送り出し続けている
一人経営のITコンサルティングファームです。
しかし、ラフティは単なるコンサル企業ではありません。
クライアントの上流設計だけでなく、
実際に開発・導入・運用までを
たった一人で完結できる
超実務特化型の“川上から川下まで担える開発型コンサル”です。
■ 今回発表の「音声メモAI要約アプリ」とは?
会議・ウェビナー・学習動画など、
「録音して、あとで内容をまとめる」手間をまるごと解決するAIツールです。

ウェビナーを“聞き流し”ながら作業し、あとで要点だけをAIが自動要約。「VOICE MEMO AI」は、ブラウザ上で録音・要約・保存までを完結できる業務効率化ツールです。
■ メディア・ライター・制作現場でも“即戦力”
報道・PR・コンテンツ制作など、「情報を聞いて→まとめる」という工程は、メディア関係者にとって日常的な作業です。
この「VOICE MEMO AI」は、