早速のアドバイスありがとうござます。
参考にさせていただきます。(*^_^*)
> こんにちは。
> 総務としては悩ましい問題ですね。
> 私の勤め先では「社員間の年賀状推進派」が殆どですので、さして問題になっていません。
> なので、何の役にも立たない提案かも知れませんが、一応ご提案までと思い、書き込みます。
>
>
> まず、社員に回覧を廻して「推進派」と「否定派」の把握と、住所録への掲載の可否を確認してください。
> その上で、掲載可と回答してきた方については住所等を載せ、掲載を拒んできた方については、氏名だけ載せ、住所等の欄に「年賀状を出したい方は、直接ご本人へ確認をお願いします」と明記しておきましょう。
> 否定派の中には、
> 「一律社員全員に出すのが嫌なだけで、親交のある人には出したい(=全員の住所がわかっているのに、この人には出してこの人には出さないとなると、角が立つかもしれない)」
> という考えの人が少なからずいらっしゃいます。
> この方法ですと、その人に年賀状を出したいと思う人は事前に住所を聞きに行くため、一部の人だけとやり取りをしたい人の希望も叶えることができます。
> もし出したくない人から住所を聞かれたら、
> 「僕は社員間での年賀状のやりとりはしない主義なんですよ」
> と逃げることができますから。
>
> あと、できあがった住所録は推進派の人にだけ渡し、否定派の人へは渡さないことです。
> そうしないと、推進派の人が「この人はやり取りしたくないんだな」と思って年賀状を出さなかったところ、その人から自分宛に年賀状が届いて困惑するという事態が生じます。
> あくまで推進派の人同士でやり取りをするというスタイルを前提にしてくださいね。
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> もし推進派が圧倒的に少なかったら、住所録の取りまとめ自体を止めて、個人的にやり取りしてもらうようにしてもいいかもしれません。
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> ご参考になる点がありましたら幸いです。