私はまだ総務的な立場になって短いため、素人考えに近いかもしれませんが一言書き込みいたします。
報告してきた当人としては、少しでも早く伝えようという思いがあったかもしれません。人の考えは当人しか分からないところですので、そこはもう考えても仕方のないところだと諦めるしかありません。
ただ、今後に生かす必要があるならば後日確認をしてみるといいでしょう。
突然の申出で戸惑ったことかと思いますが、簡単でも社長への報告と内容について伝えているわけですからそれで十分ではないでしょうか?足りない部分は今後補っていけばいいと思います。
ここは切り替えが大事です。休日中にいろいろ悩んでも実際に動けるのは休み明けになるわけですから、出社した際にどうするか簡単に頭の中に入れるだけに留め、あとは休みを満喫するほうが良いと思います。
十人十色。いろんな人がいますのでいちいち振り回されていたら真面目な人が損をします。
楽しくいきましょう。
> 退職の申し出を受けました。
> 自宅の電話で。(今日は休みだったので)
> 申し出ようとしたら社長が出かけてしまい、週末連休になるため
> 総務の私と直属上司(上司も今日は公休)に電話したそうです。
>
> 次の仕事は決まっていて、相談ではなく報告です。
> 身分は準社員。(社員より短時間だけど、月給、有休有、社保加入)
> 退職日を聞きましたが、有休を使うかとか決めておらず、ただ「きめてませ~ん」
> 何のためのお知らせだったのでしょうか。
> 連休前では、求人の手配などもできませんし。
> まずは、連休明けでよいので社長に申し出るよう伝えました。(いつまで出社するのかも)
> (慣例で行けば、直属の上司には、相談、申し出は社長へしています。)
> 総務としては、これでよかったでしょうか?
> 電話で急に言われて困惑してしまいました。こんなことってありますか?
> 本人は誰かに伝えてすっきりなのかもしれませんが、気の重い週末となってしまいました。