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贈与と売買の違いについて

著者 ねばねばお さん

最終更新日:2010年03月26日 15:41

300万円で他人に贈与した場合は、贈与税基礎控除110万円を控除した190万に10%の税率がかかって贈与税となるのは調べたのですが、
300万円の債権を、100万円で売却したとき、債権を受けた売却をうけた人は、どのようになるのでしょうか。
贈与と売買は一緒なのでしょうか。

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Re: 贈与と売買の違いについて

> 300万円の債権を、100万円で売却したとき、
はじめまして
私自身はよくわからないのですが
定額売買による、みなし贈与課税、という
のがあるようです・・・。
一種の否認のような・・。

Re: 贈与と売買の違いについて

著者ねばねばおさん

2010年03月28日 00:32

中村三郎様
ご返信ありがとうございます。

ちょっと考えたのですが、
債権を持っていたAさんは、
300万円の債権を100万円で売却し200万円の損をしたことになり、
債権を買ったBさんは、
差額の200万円が得したことになり、200万円が贈与とみなされ200万円の贈与、となるのではないかと思いました。
が、的外れでしょうか?

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