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源泉納付書の書き方(特例)

著者 tori さん

最終更新日:2010年07月09日 03:34

スミマセン、分かりませんので教えてください。

小さな会社で給与が1回だけ出ました。
源泉納付書の左側(年月日)は1回だけ出た日にちを書くのでしょうか?その場合、6/1であれば、0601~0601となるのでしょうか?

支給額欄は控除などを引いた、差引支給額の金額を書くのでしょうか?
それとも、手当を含めた分だけ(つまり控除を引く前)の金額を書くのでしょうか?

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Re: 源泉納付書の書き方(特例)

著者tonさん

2010年07月09日 23:33

> スミマセン、分かりませんので教えてください。
>
> 小さな会社で給与が1回だけ出ました。
> 源泉納付書の左側(年月日)は1回だけ出た日にちを書くのでしょうか?その場合、6/1であれば、0601~0601となるのでしょうか?
>
> 支給額欄は控除などを引いた、差引支給額の金額を書くのでしょうか?
> それとも、手当を含めた分だけ(つまり控除を引く前)の金額を書くのでしょうか?

こんばんわ。
半年分の納期の特例納付の場合は期間内に日付になりますので1/1~6/30になります。
人数は半年の間に支給した延べ人数、つまり各月の給与支給人数の半年合計数です。
支給額は給与支給額です(ただし非課税交通費は除きます)。いくら給与を支給したのかを報告することになりますので手取りではありません。
納付書の考え方は何人にどのくらいの給与を支給し所得税を徴収しているかを報告する内容です。
手取りでは支給額はわかりませんね。
とりあえず。

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