適年制度から中退共制度への移行について
適年制度から中退共制度への移行について
trd-117434
forum:forum_labor
2010-10-27
初めての業務内容で、よくわかりません。
適格年金制度から中小企業退職金共済制度への移行時、
通算月数に充当出来ない資産については「残余の額」として移換するとありますが、
この「残余の額」とは、どのように求められるのでしょうか?
例えば、4月に中退共から来た書類の一部より、
4月に引渡時
通算月数 253月
引渡金額 2,957,302円
内、残余の額 1,503,941円
9月の決算時に下記の数字で中退共より試算表が来ました。
退職金試算額 2,995,348円
内、残余の額 1,507,687円
尚、掛け金は5000円×6ケ月です。
著者
コッキー さん
最終更新日:2010年10月27日 14:09
初めての業務内容で、よくわかりません。
適格年金制度から中小企業退職金共済制度への移行時、
通算月数に充当出来ない資産については「残余の額」として移換するとありますが、
この「残余の額」とは、どのように求められるのでしょうか?
例えば、4月に中退共から来た書類の一部より、
4月に引渡時
通算月数 253月
引渡金額 2,957,302円
内、残余の額 1,503,941円
9月の決算時に下記の数字で中退共より試算表が来ました。
退職金試算額 2,995,348円
内、残余の額 1,507,687円
尚、掛け金は5000円×6ケ月です。