相談の広場
削除されました
スポンサーリンク
おはようございます。
まあ会社のミスで1年きたということでしょうね。
法を上回る有給休暇を付与することに違法性はないので、残日数が多いままにしておくことは方法でしょう。
残っている有給休暇の日数が多いので、本人に十分な説明の上、正しい処理をおこなった場合の有給休暇の付与数~現在の残日数を説明して、納得してもらった上で訂正することは方法でしょう。
今後は有給休暇管理簿を作成しないといけませんから、このようなことは生じにくくなるでしょうが、今回のことが生じた原因については会社で十分に調査し、再発がないようにする必要もあるかと思います。
明細とありますが、給与明細でしょうか。
有給休暇管理簿を双方で確認してはいかがでしょうか。
> 有休を付与する社員の有休日数に間違いがありました。
> 昨年8月の有休付与時に本来であれば時効2年で3日消滅する分を
> 消滅させずにそのまま計算していました。
> 今年の付与時に昨年の間違いに気付いたかたちです。
>
> この場合、昨年付与時に遡って計算し直し、今年の分を付与すれば良いでしょうか。
>
> また、明細に有休残日数が載っているのですが、修正した場合再度発行するべきですか。
>
> 宜しくお願いいたします。
>
> -------------------------------------
> 補足です。
>
> 一昨年 14日付与
> 昨年 16日付与
> このとき、付与月の前月有休残は17日でした。
>
> 付与月に有休3.5日使っていたので、残は26.5日になるところ29.5日にしてしまいました。
>
> 前年の間違いを訂正した場合、今年分を付与したときの有休残が1日減ってしまうという状況です。
>
> ちなみにまだ明細等発行はしていません。
どのカテゴリーに投稿しますか?
選択してください
1~4
(4件中)
お知らせ
2024.4.22
2023.11.1
2023.9.1
スポンサーリンク
スポンサーリンク
[2022.7.24]
[2019.11.12]
[2018.10.10]