相談の広場
弊社は商社ではありますが、一部の部門で工事業登録をしており、材料支給による請負工事も行っています。
その部門では、工事の売上は、完了報告書の日付に基づいて完了基準で売上計上を行っており、仕掛の材料も当社在庫としてカウントしています。
それ以外の部門でも、材料とその取り付けの簡単な工事や、
いわゆるメーカーや他業者に丸投げの手数料を取るための工事があります。
前者は材料の売上は検収基準で、手間賃は別途完成したときに完了基準で計上すればよいのでしょうか?
また、後者は、材料の動きは弊社としては無いため、委託先の完了報告に基づいて完了日に売上計上すれば、月末の仕掛は計上する必要は無いのでしょうか?
工事とそうでないものを区別する線引きがよくわからないため、あまりにも基本的なことかもしれませんが、ご指導頂ければ幸いです。
スポンサーリンク
どのカテゴリーに投稿しますか?
選択してください
1~1
(1件中)
お知らせ
2024.4.22
2023.11.1
2023.9.1
スポンサーリンク
スポンサーリンク
[2022.7.24]
[2019.11.12]
[2018.10.10]