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本資料では、『Mailwise(メールワイズ)』というメール効率化ツールについてご紹介します。ぜひ、参考にしていただければ幸いです。
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<目次>①経営者が対応すべき業務効率化とは? ・見落としがちだけど工数を圧迫している業務って? ・メールが業務を圧迫する理由 ・経営者はツールをうまく使って業務効率化しよう ・ツールを選ぶときに押さえておきたいポイントは?②Mailwiseで業務を効率化!チーム共有や履歴確認もラクラク ・Mailwiseがメール業務の悩みを大幅に減らす ・マネジメントにも!メールを一括で管理できる ・他にはない使いやすさ!チーム内の共有や履歴確認が簡単 ・二重送信防止など!ミスを減らせる機能も充実 ・業界・業種を問わず豊富な実績あり③Mailwiseの導入事例④Mailwiseの導入にあたって
あまりに一般的に使っているため、見落としてしまいがちですが、メール対応が業務を圧迫していることは少なくありません。例えば、取引先とのメールの履歴が見つからなかったり、顧客からの問い合わせメールに誰が対応すべきかが分からなかったり、メインの業務を進めるまでに手間や時間がかかってしまうということはないでしょうか?
顧客対応やカスタマーサポートといった部門ではもちろん、営業や経理といった他部門でも、メールを介した業務は多くあるでしょう。このように社内で多くの従業員が関わるメール対応だからこそ、ツールの導入による業務効率化へのインパクトは大きくなります。
こちらの資料では、初期導入コスト0円で始められる『Mailwise(メールワイズ)』をご案内。送受信したメールを一括管理し、チームで共有することができるクラウド型ツールです。1通ごとに担当者を割り当てることができ、その処理状況や履歴が時系列で記録・共有されるので、二重対応や対応漏れを防ぐことにつながります。さらに、使いやすい検索機能や企業・個人データをと紐づけられるアドレス帳など、他にはないさまざまな便利機能が搭載。機能性が評価され、10,000社以上に導入されています。
気になるツールの詳細は資料でご紹介しています。ぜひチェックしてみてくださいね。