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いやな仕事を指示されても本気モードで頑張ること!

【嫌な仕事も本気モードで】

部下は気の進まない仕事を指示されることがある。

「何でオレがこれをやるのか?」と腹が立つ。

当然表情は不満顔になるから指示した上司は「こいつ、生意気だ。忠誠心がない」と言うことになり、悪い査定を食らうことにもなりかねない。

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【本文】

■いやな仕事を指示されても本気モードで頑張ること!■

仕事を選り好みするビジネスマンは多く、誰でもできるつまらない仕事を指示されることがあるが、つい態度や表情に不満振りが出てしまう。

「こんなつまらない仕事は他の人にやらせてくれ」と思っているのかもしれない。

上司に対する不満が蓄積されていき、いつの間にか大きなストレスになっていく。

それが態度や表情に表れるから、上司は察知し、「こいつ、生意気だ。仕事を選り好みするのは10年早い」と腹立たしく思うだろう。

当然昇給やボーナスの査定に響くことにもなる。

仕事は選り好みしないほうがいい。

どんな仕事を指示されても常に「本気モード」で頑張ることだ。

そのほうが疲れないで、しかも楽しくやれるはずだ。

上司に対して不満ばかり抱いているといつまで経ってもやりたい仕事はめぐってこない。

 =コンピテンシー宣教師=

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