相談の広場
よろしくお願いします
国内に十数店舗ある小売業の経理をしています。
95%ルールの改定により、個別対応方式を採用しようと考えております。 課税売上割合は、商品券・ギフト券販売収入や現金過不足、又は貸付金等の受取利息があり、96%程です。
個別対応方式の対応について
① 商品原価については、全額課税売上に対するものとする 課税仕入に
② その他の経費部分については、共通の課税仕入とする。
以上になるものと考えております。
しかし参考になる文献等が見つからず、自信がありません。
アドバイスや良い参考文献等があれば教えてください。
よろしくお願いしします。
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> 95%ルールの改定により、個別対応方式を採用しようと考えております。 課税売上割合は、商品券・ギフト券販売収入や現金過不足、又は貸付金等の受取利息があり、96%程です。
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> ① 商品原価については、全額課税売上に対するものとする 課税仕入に
> ② その他の経費部分については、共通の課税仕入とする。
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こんばんわ。
気になる点だけですが・・「現金過不足」は不課税取引ですから課税売上割合には影響しません。
ネット情報より
現金過不足を雑収入か雑損失として処理をすることになりますが、現金過不足自体に何ら対価性がない為に、不課税に区分される為、課税売上や課税仕入には該当しません。
とりあえず。
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