相談の広場
レンタル機器の契約書に関してお伺いします。
法人の場合に、「代表者」が変更になった場合には
覚書にて契約満了まで対応し 新規契約期間開始時に
契約書を巻きなおしております。
個人の場合に、契約期間未達の場合で
死亡または契約継続が困難な場合に覚書で対応してよいのでしょうか?
それとも再契約を行なければならないのでしょうか?
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akijinさん ありがとうございます。
契約書を確認したのですが、「連帯保証人」はたててないようです。
契約書内に使用許可と軽作業の項目もあります。
実際誰がその軽作業を行い
設置場所についても法定相続人が2名おり その一人だけで
契約を継続してよいものなのかも解らないのが現状です。
> ひまだもん! さん お疲れさんです。
>
> 個人事業主とのリース契約、問題は経営者死亡時の連帯保証契約者、法定相続人との事業継承に関す点から問題が生じるでしょう。
> もし、連帯保証人が事業を継続するとそれば、その契約者に対しての行使権が容認されると考えられます。また、事業継承しないとすれば、法定相続人がその事業に対しての継承権がありますから、それに応じた継続権と行使権の確認を求める必要があるでしょう。
>
> 参考hp
> 人力検索はてな > 経済・金融・保険 >
> OA機器のリース契約解除についてお聞きします。 個人事業主の実父が今年..
> http://q.hatena.ne.jp/1238380166
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