相談の広場
最終更新日:2014年02月03日 11:26
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> 御免下さい。お尋ねいたします。 よろしくお願いいたします。
> 前期利子割還付分を当期還付時に収入として計上しておりますが、別表5-1
> 未収還付道府県民税24①及び②に還付額を記入いたします。そうしますと、
> 別表5-1左側欄外記載の検算式の数値もぴたり一致いたします。
> 次に当期の還付発生額(来期の還付予定額)を仮に未収還付道府県民税24の
> ③増と④翌期首欄にそれぞれ記入しますと、検算式の計算において丁度、当期
> 発生額分の差異が生じ、数値が一致しないのでございます。それは同表5-1
> 未納道府県民税29の横計の記入の仕方に問題があるのでしょうか?因みに未
> 納道府県民税29の②の減算と③の増中間欄に当期発生額が記入済みとなっ
> ております。この愚問にどうか良きアドバイスをいただきたく、お知恵を拝借いた
> だけませんでしょうか。何とぞよろしくお願いいたします。
>
>
>
----------------------------------
こんにちは。
別表5-1の29欄ですが、「未納県民税(均等割及び利子割を含む)」
となっていますので、当期に発生した中間納税と利子割を納付(損金で)
していれば、②減算と③増の中間に利子割を含めて記載する事になります。
別表5-1の検算式は
別表5「31」①+別表4留保総計-中間分,確定分法人県民税の計
となっていますので、その通り数値をあてはめます。
注意する点として、3項目の「中間分,確定分法人県民税の計」には
利子割を含まない額となります。
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