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大学学費137万、130万の壁、自腹

著者 EDDE さん

最終更新日:2015年09月13日 11:49

来年留年してしまうことが確定してしまったので、学費を自分で払うためにバイトを増やしているのですが(Wワーク)・・・このまま行くと今年度の収入が130万超えてしまい、勤労学生控除が受けられなくなり親の扶養からも外されてしまいます。
このような場合はやはり、収入を130万以下に抑えておいて、来年休学して備蓄するしか手は無いのでしょうか?


ふとした疑問:
勤労学生控除等を調べてる内に疑問に思ったのですが、年間130万以上掛かる学費を自腹(奨学金や親の仕送りを考慮しない)で払い、年収が諸事情により130万~140万範囲の学生はやはり、一年間ずつ学費を備蓄する期間を設けないといけないのでしょうか?

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Re: 大学学費137万、130万の壁、自腹

著者Ditaさん

2015年09月13日 20:20

制度上の理解は、あなたの考えている通りで良いと思います。

ですが、休学して備蓄するしか手は無いというのは視野が狭いです。
そこまで制度を理解しているのですから、もう一歩進めて
扶養が外れることのデメリットを両親にプレゼンしてみてはどうですか。
それで借用を取り付けられたら、休学せずに済みます。

損得以外の部分についても、留年したことについてあなた自身が
どう考えているのか等、交渉を有利にするための要素はいくらか
思いつくのではないでしょうか。
借用を取り付けるために、何をどう伝えれば相手を揺らすことができるか
色々思考を巡らせてみると良いです。

単に諦めてしまうのではなく、こうしたシチュエーションでどのように
食らいつくかを考えるのも、将来的に力になると思いますよ。

Re: 回答ありがとうございます

著者EDDEさん

2015年09月13日 21:03

回答ありがとうございます。
とりあえずは、今年度の収入を130万ギリギリに留めようと思います。

私自身、一年休学して備蓄するという行為はしたくないのでこの様な質問を投稿しました。
私の同じようなケースの人達がいると思うので、いろいろと模索したいと思います。

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