相談の広場
今後、62歳に到達し在職老齢年金を受給するものがおるのですが、当従業員は弊社に入る前に郵政共済年金に10年以上加入してたみたいで、年金事務所にて見込み額の照会をする際に担当から共済年金の額によってももらえる額が変わってる旨いわれたそうです。また共済年金については年金の照会がなかなかスムーズにいかないみたいで…
弊社の場合、年金の見込み額に応じて、ご本人と働き方を再度ご相談しているのですが、このような場合はどのようにして見込み額を算出すればいいのでしょうか(年金事務所、郵政共済年金ともに)
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> 今後、62歳に到達し在職老齢年金を受給するものがおるのですが、当従業員は弊社に入る前に郵政共済年金に10年以上加入してたみたいで、年金事務所にて見込み額の照会をする際に担当から共済年金の額によってももらえる額が変わってる旨いわれたそうです。また共済年金については年金の照会がなかなかスムーズにいかないみたいで…
> 弊社の場合、年金の見込み額に応じて、ご本人と働き方を再度ご相談しているのですが、このような場合はどのようにして見込み額を算出すればいいのでしょうか(年金事務所、郵政共済年金ともに)
スムーズにいかなくても、共済年金は、共済に確認してもらうしかありません。機構では共済年金額の見込み額は算出できませんので。。。。
共済から年金の請求書が届いているのであれば、見込額も一緒に送られてくるところもあると聞きます。
だいたい誕生日の3か月前くらいには届くと思いますが。。。。その前に確認されるのであれば、やはり直接問い合わせていただくしかないでしょう。
年金関係は基本、会社の人にでも最近は、教えてくれなくなっています。
それに、年金自体は本人が申請するもので細かい加入履歴も本人しかわからないものですから、本人が直接、機構や共済に問い合わせて額を聞くのが一番です。
あとは年金を専門にやっている社会保険労務士などに頼むとか。
簡単な相談に乗る程度ならいいですが、変に深く関わり年金額を安易に見積もって
それをベースに労働条件を決めると、もし、見積りが間違っていた場合に損しただの
という問題になりかねません。
本人に確認させて、本人が出してきた金額をベースにするのが一番かと。
> 今後、62歳に到達し在職老齢年金を受給するものがおるのですが、当従業員は弊社に入る前に郵政共済年金に10年以上加入してたみたいで、年金事務所にて見込み額の照会をする際に担当から共済年金の額によってももらえる額が変わってる旨いわれたそうです。また共済年金については年金の照会がなかなかスムーズにいかないみたいで…
> 弊社の場合、年金の見込み額に応じて、ご本人と働き方を再度ご相談しているのですが、このような場合はどのようにして見込み額を算出すればいいのでしょうか(年金事務所、郵政共済年金ともに)
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