相談の広場
平成18年に会社より60歳定年後会社に取締役として残ることを条件に会社の株を購入するよう持ちかけられました。(1部上場していない会社です)定年後は計画があったので一度は断ったのですが、会社創立時、数名で会社の株を持つことで成り立っているので誰かが株を持たないと運営していけないとのことでしたので株を購入しました。その後、会社の株は社長1人で持つよう変更したようですので、その時に株の返却を申し出たのですが、株価も安くなっているのでまだ持っていた方が良い、また60歳以降も形態は違っても残ってほしいとの回答で株はそのままにしていました。この時点で60歳以降も再雇用の約束をされたと解釈してました。本年10月に60歳を迎えます。会社も高年齢者雇用促進法が会社規則に盛り込まれましたので、株の返却を申し出ると、2月の時点では形態は違ってもなんらかの形で残ってもらうという考えが、株を返却したら60歳後は辞めてほしい、に変わってきました。会社に継続して残れると思っていたので、残すところ半年では生活設計はできず途方にくれています。どのような交渉をしたら良いでしょうか。
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