相談の広場
銀行に頼まれて今年から定期積金を始めました。
そこでこの定期積金の決算時の処理なのですが、
証書には給付契約金額が記載されており、実際の積立額とは
異なります。
決算時に資産として計上するのは、この給付契約金額と実積立額どちらなのでしょうか?
また、実積立額の場合は、残高証明も実積立額で発行してもらえるものなのでしょうか?
スポンサーリンク
はがー さん こんにちは。
証書に記載されている給付契約金額は、満期まで積み立てをした時の利息を含んでの金額ではありませんか?
特別な商品でなく、一般的な定期積金はその方式が多いです。
資産計上額は実際の積み立て額を計上し、残高証明書もその額で発行してもらえるはずです。
余談になりますが、積金分は毎月計上されていないのでしょうか?
毎月、発生の都度 定積分を計上するようにされたほうがいいですよ。
-------------------
> 銀行に頼まれて今年から定期積金を始めました。
> そこでこの定期積金の決算時の処理なのですが、
> 証書には給付契約金額が記載されており、実際の積立額とは
> 異なります。
> 決算時に資産として計上するのは、この給付契約金額と実積立額どちらなのでしょうか?
> また、実積立額の場合は、残高証明も実積立額で発行してもらえるものなのでしょうか?
>バルザーさん
ありがとうございます。
給付契約金額は利息込みの金額です。
積立分は毎月計上しているので、もし証書に記載の額で計上するのであればどうしたらよいのか・・と悩んでおりました。
実積立額で良かったです。ありがとうございました!
> 証書に記載されている給付契約金額は、満期まで積み立てをした時の利息を含んでの金額ではありませんか?
> 特別な商品でなく、一般的な定期積金はその方式が多いです。
> 資産計上額は実際の積み立て額を計上し、残高証明書もその額で発行してもらえるはずです。
> 余談になりますが、積金分は毎月計上されていないのでしょうか?
> 毎月、発生の都度 定積分を計上するようにされたほうがいいですよ。
どのカテゴリーに投稿しますか?
選択してください
1~3
(3件中)
お知らせ
2024.4.22
2023.11.1
2023.9.1
スポンサーリンク
スポンサーリンク
[2022.7.24]
[2019.11.12]
[2018.10.10]