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今話題のリスキリング助成金対象「Google Workspace を活用したDX研修」を提供開始

  • 最終更新日
    2024年01月29日 17:00
中小企業をDX成功に導く賢明な初手は Google Workspace の効果的活用にあります。Google Workspace は、Gmail、Google カレンダー、Google ドライブなど約20種類のアプリケーションを統合するクラウドサービスで、既に1千万社以上の企業が導入しています。日々の業務で必要な相手との情報共有をスムーズに行い、最新情報を常に確認できる環境が整うため、誰でも小予算で経営効率を最大化できます。費用対効果の高さと業界トップクラスのセキュリティ対策により、ビジネスの安全性と効率性を同時に向上させることが可能です。本プログラムは、Google for Education 認定トレーナーであり、『 Google 式10Xリモート仕事術(ダイヤモンド社)』の著者である平塚知真子が開発し、Google 認定パートナーであるイーディーエル株式会社が研修を提供します。
2021年以降、国内の小中学校では約6割が毎日の授業で使っている Google のアプリ群を初学者でも翌日から業務で活用できるよう設計しています。次世代の若者たちにとって、日常となったクラウドとAIの世界に関する基礎知識と考え方を、体系的かつ段階的に自らの手を動かしながら学ぶことができます。


本プログラムは、Google のみならず「クラウドツールに共通する本質的なメリットや効果」を具体的な事例を通じて実践的に学べます。<速習コース>で全体像を1日でつかみ、<ベーシックコース>で「共有」を習慣化し、<アドバンスコース>で拡張機能を学びながら業務の自動化を目指します。独学ではなかなかイメージがつかみにくい「他者とのコラボレーション作業」を繰り返し異なるアプリケーションで体験(インプット)するため、自らの業務のどこにどのクラウドツールを落とし込めば成果が即座に上がるのか、連想できるようになります。実際の業務でアイデアを試し(アウトプット)、その結果を共有(シェア)するところまで設計しました。<ベーシック・アドバンスコース>は、半年の間、本業に差し支えのない範囲で定期的に学びを継続するため、無理なくデジタル化する習慣が習得できます。DXを推進するには、業務を知り尽くす現場リーダーが「10倍の成果を上げるデジタルツール活用」のリーダーシップを、日常的に発揮することが重要です。そのための体制づくりにも役立ちます。全国どこからでも受講可能なこの研修は、受講者の理解度や目的に応じて無理なく柔軟にスキルアップできます。

なお詳細につきましては、2024年2月6日(火)に第1回説明会をオンラインにて無料開催、中小企業がDXで成功する具体的な手法と本プログラムについて詳細を解説します。

◆社内10Xリーダー育成プログラム第1回説明会
【開催日程】
 第1回:2024年 2月6日(火)14:00〜15:00
【開催方法】
 オンライン(無料)
【申込方法】
以下のフォームより必要事項を記載の上、登録してください。
https://forms.gle/BicuQUjN5d32U7S7A


企業情報:
イーディーエル株式会社は2006年設立。2018年より現在、国内5社のみが認定される Google Cloud Partner Specialization Education として日本全国津々浦々のDX人材を育成。 Google Workspace 導入後の活用定着支援により、10倍の成果を生み出す「10Xリーダー」の育成に注力し、組織内DXの自走化をサポートしています。

問い合わせ先:イーディーエル株式会社(https://www.edl.co.jp/
代表者: 代表取締役社長 平塚 知真子
所在地: 〒305-0051 茨城県つくば市市二の宮2-17-10パークサイド洞峰301
電話番号:029-846-1126   携帯:050-5896-7016(小林)
メールアドレス:gt@edl.co.jp




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