●誰でもできる、必ずできる、部下育成の秘訣!
ここにあり
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部下を持つ上司のための、人材育成系 読者数No.1メルマガ
【だから部下は動かない!部下を育てるテクニック!】
vol.160 2007年02月27日号
部下育成コンサルタント 山本 真広
http://www.jyo-ho.com/
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こんにちは、
部下育成コンサルタントの山本です。
今思うとあの頃は、ひどかった。
よく上司をやっていたと思います。
もちろん私の話です。
初めて部下を持ち上司になった時、
多くの人はこんなことを思ったのでは
ないでしょうか?
【自分はその責任を全うできるのか?】
【自分は上司として通用するのか?】
こんなふうに、ビビリつつも、
一方で人の上に立って仕事をできることに
期待をふくらました記憶も
あるのではないでしょうか?
私の場合、職業柄、中途で入社をして
半年足らずで部下を持つ立場になってしまいました。
期待というよりも、
【自分はその責任を全うできるのか?】
【自分は上司として通用するのか?】
というビビリのほうが大きかったのを
覚えています。
当時は、自分が職場で果たすべき責任が
何なのか?
それすら分かっていなかったですから。
上司としては、明らかに落第点。
立場は上司でも、仕事の能力は
下から数えたほうがぜんぜん早かったので
周りにいる仕事のできる部下にやっとの思いで
ついていっていました。
今の自分なら、どうすればいいか?
当然分かりますし、教えることもできますが、
当時の自分は、周りに溶け込もうにも
その手段すら分からず、
部下を引っ張っていこうにも
その力も経験もなく、
よく会社を辞めなかったなと思います。
でも、そんな情けない上司だったから・・・
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◆【部下を動かして成果を出すための秘訣!】(仮称)
7800円相当 を 【 無 料 】 でもらえるのは、
2月28日 23時59分まで!
残り 2日 をきりました。
他にもたくさん。プレゼント!
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【自分はどうすれば
肩書きだけではない上司になれるのか?】
こんなことを真剣に考えたように思います。
でも答えが簡単に見つかれば苦労はしないわけで
そのころは、そんなことを思いつつも、
ただただ周りの人の足を引っ張らないようにと
懸命にその日その日をすごしていた記憶があります。
・部下よりも仕事の能力もない上司
・上司の責任も果たせないような上司
そんな上司だった自分でも
「ダメなりにも、何とか頑張ろう!」
と自分なりに一生懸命に仕事を
していました。
この与えられた責任を全うしようとする
姿があったからこそ、仕事ができなくとも疎まれず、
逆に部下に協力をしてもらって、
何とか上司としての仕事を果たさせて
もらったんだなと今は思います。
私はこの気持ちが、
上司としての原点のように感じます。
テクニックも大事です。
知識も必要と思います。
でも、
『チームのために自分のできることをする!』
この気持ちが無いとテクニックや知識だけでは
部下を動かすことはできないと思います。
逆に、
『チームのためにできることをやろう!』
という気持ちを持っているのであれば
テクニックや知識がなかったとしても
部下は協力をしてくれます。
もしあなたが、その気持ちがあっても
上手くいっていないのであれば
それは、ちょっとした何かが
ずれているのだと思います。
そのずれをちょっと修正できれば
部下に協力をしてもらうことも
育てることも動かすことも
必ずできるはずなのです。
誰でも悩みの大きさに違いはあっても
上司になると悩みを抱えています。
・自分は何ができるのか?
・自分は何をすべきなのか?
・部下に何をしてやれるのか?
・上司としての責任を果たせているのか?
そんな悩みを抱えながらでも、
部下を鼓舞して、一緒に悩んで、叱って
大変ではあるけどこれほどやりがいのある
仕事は他にはないように思います。
もし、そんなことはないと思っているのなら
その楽しさというか、やりがいを
あなたにも感じて欲しいと思っています。
【上司は楽しい】これは本当です。
上司は、決して難しいことではなく
すべきことをすれば、上司の
楽しさ面白さを感じられるはずです。
私はその手伝いができれば、
これほどうれしいことはありません。
ぜひ、わたしにその手伝いをさせていただきたい。
そのヒントは、ここにあります。
http://www.jyo-ho.com/main.html
・自分は何ができるのか?
・自分は何をすべきなのか?
・部下に何をしてやれるのか?
・上司としての責任を果たせているのか?
その悩みを解消するカギはここにあります。
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