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総務の森イチオシ記事が満載: 経営ノウハウの泉(人事労務~働き方対策まで)
著者 tetsujin さん
最終更新日:2010年06月19日 23:43
原価差異のうち特に人件費(給与、賞与、法定福利、退職金、通勤費)について分かる方ご教授お願いします 人件費の予定原価と実際原価に大きめの差異がある 場合どういった原因が考えられますか? ちなみに人数の増減が原因ではないようです 差異の理由に仮説を立てて実証していくと言われたのですが 立てる仮説が乏しくなかなか問題解決できないでいます どなたかアドバイスお願いいたします
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こんにちは。 時間外手当が多かったのではないでしょうか。 人数が増えていないなら、工数が嵩んだということくらいしかないかと思いますが。 退職される方が居て、退職金がかかった、などもあるかもしれませんが。
はじめまして。 人件費の予定原価は、「予定賃率×予定作業時間」と一般的には試算されますが、その場合、多額の原価差異が発生する原因として、以下の原因が考えられます。 ① 定期昇給等により賃率がアップした。 ② 先の返信にもありましたが、残業が多く、予定作業時間を超過した。 ③ 社会保険料の料率がアップした。 等々です。 ③は見過ごしがちですが、最近けんぽ協会の料率が大幅に上がったことも記憶に新しいと思いますので、疑ってみるのも価値があると思います。
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