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労務管理

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精神疾患による労災申請の時効と労災申請の方法について

著者 gon-taro さん

最終更新日:2012年05月26日 19:58

削除されました

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Re: 精神疾患による労災申請の時効と労災申請の方法について

回復まで長引くケースもあるうつ病では、時効のために時間の経過で請求をあきらめてしまうケースも多いようです。しかしあきらめてはいけません。
証拠書類、同僚たちの証言もあるようですから、それらをまとめておき、早く労災申請するべきです。労災申請はご自分でできます。

まれなケースですが、症状が継続して治療を受けている場合、業務上の認定が認められれば、時効以降でも補償が受けられることがあるようです。
参照:<うつ病>時効後に労災認定 発症5年後請求で 川崎の男性
http://venacava.seesaa.net/article/26821091.html

Re: 精神疾患による労災申請の時効と労災申請の方法について

著者gon-taroさん

2012年05月29日 04:27

削除されました

精神疾患による労災申請の時効と労災申請の方法について

著者gon-taroさん

2012年05月29日 04:39

社労・暁(あかつき)様。

私の長文メールを読んでいただき、またアドバイスしていただきありがとうございます。

教えていただいたページから労働相談センターにたどり着き、色々と協力していただけるようになりました。

社労・暁(あかつき)様がおっしゃられたように、私は「回復まで長引くケースもあるうつ病では、時効のために時間の経過で請求をあきらめてしまうケースも多いようです」という例になる寸前ですが、しかしもがきながらもあきらめず、前に進めむべく行動いたします。

ありがとうございました。

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