相談の広場

このエントリーをはてなブックマークに追加

労務管理

労務管理について、みんなに相談したり、分かるときは教えてあげたりと、相互協力のフォーラムです!

総務の森イチオシ記事が満載: 経営ノウハウの泉(人事労務~働き方対策まで)

休職中から引き続き退職に至った場合の源泉の保険料について

著者 myaha さん

最終更新日:2012年08月16日 09:43

初歩的ですみません。
Aさんが6月.7月に休職し給与は発生しませんでしたので社会保険料を本人より6月分として7月に会社の口座に振込をしてもらいました。7/31に本人都合により退職になり、7月分も8月末までに振り込みしてもらうことになっています。8/15までにと伝えればよかったのですが。
弊社は末締めの翌月15日払いですので8/15で7月の退職者に離職票や源泉票も発行して渡していますが、Aさんの源泉票に振り込んでもらった6月分の社会保険料は入っていませんのでプラスして出しなおした方がいいのでしょうか?

7月分の振込を待って6.7月分をプラスしたほうがよいのでしょうか?
それとも2ヶ月分プラスしなくてもいいのでしょうか?

スポンサーリンク

Re: 休職中から引き続き退職に至った場合の源泉の保険料について

著者オレンジcubeさん

2012年08月16日 12:11

> 初歩的ですみません。
> Aさんが6月.7月に休職し給与は発生しませんでしたので社会保険料を本人より6月分として7月に会社の口座に振込をしてもらいました。7/31に本人都合により退職になり、7月分も8月末までに振り込みしてもらうことになっています。8/15までにと伝えればよかったのですが。
> 弊社は末締めの翌月15日払いですので8/15で7月の退職者に離職票や源泉票も発行して渡していますが、Aさんの源泉票に振り込んでもらった6月分の社会保険料は入っていませんのでプラスして出しなおした方がいいのでしょうか?
>
> 7月分の振込を待って6.7月分をプラスしたほうがよいのでしょうか?
> それとも2ヶ月分プラスしなくてもいいのでしょうか?

こんにちは。
源泉徴収票には、6・7月分の社会保険料を加味した分で発行しなければなりません。
従い、本人に配布している源泉徴収票は回収し、新しい源泉徴収票を発行し本人に渡してください。

1~2
(2件中)

    スポンサーリンク

    経営ノウハウの泉より最新記事

    スポンサーリンク

    労働実務事例集

    労働新聞社 監修提供

    法解釈から実務処理までのQ&Aを分類収録

    注目のコラム

    注目の相談スレッド

    PAGE TOP