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社団法人の解散後の書類の保管について

著者 ぴーこ さん

最終更新日:2013年08月07日 14:02

はじめまして
私は社団法人の事務を担当しています。
近々、団体が解散することになりましたが、書類の保存期間の事でで困っています。

文書の整理及び保存について本をみると、
定款、創立許可等、総会・理事会に関する書類、登記、予算決算、財産、契約関係は
永久保存
役員会計帳簿及び書類、重要な調査に関する書類、証明関係、会員関係は10年
③業務、その他の書類は5年となっていました。

そこで質問なんですが
質問1. これらの書類は解散後何年保存しておく必要があるのでしょうか?
たとえば永久保存の書類につて、解散後永久に保存する必要があり、
10年保存の会計帳簿等は例えば解散が今年25年であれば
H14年度分から保存する必要があるとおもいますが、これらすべてを
解散後10年間保存する必要があるのでしょうか?
ある程度何年か経過したら解散しているのだから破棄してよいのか

色々調べましたがわからないし、聞く人もいなくて困っています。

どうか詳しい方ご回答お願いします。

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