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第一法規出版や新日本法規出版の書籍について

著者 niseko さん

最終更新日:2007年02月17日 14:41

会社にこの2社の労働に関する書籍があります。
定期的に差し替えがありその都度料金もかかってます。

しかしながら誰も使ってません。
この書籍類は、なくてはならないものなのでしょうか?
昨今は、何か調べるとしてもこのHPもありますし、
ネットで色々調べられます。
社会労務士さんもいます。

経費節減しようと思うのですが、
「この書籍は置いてなきゃならない」といってる社員も
おり、それが本当なのか知ったかぶりなのかわかりません。

詳しい方、教えていただけませんか?

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Re: 第一法規出版や新日本法規出版の書籍について

今後も、契約を継続するか、中止するか、ご自分の会社の判断で決めれば良い事ですよ。

その本が無くては、労務管理を適法に運用できない、というなら、必要です。

ですが、誰も使っていない、このHPなどのネットを利用、顧問社労士さんがいる、という状況では、必要ない、と感じます。


予断ですが、そのような立派な書籍を常備してるなんて、すごいと思います。
恥ずかしながら、予算の都合で、私は、欲しくても手が出ません。

そうでしたか

著者nisekoさん

2007年02月17日 20:00

ご回答ありがとうございます。

やはり使っていないものは必要ないということですね。
仮に何か調べたとしても、難しくてよく判らないような
気もします。

ありがとうございました。

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