相談の広場
有休休暇の管理を簡略化したいため付与日を統一したいと考えています。
初回の付与は法律通り入社6か月後とし、2回目の付与から統一へ見直したいと思います。
例)2017/4/1入社
2017/10/1 10日付与 2019/10/1 時効(消滅)
2018/3/21 11日付与 2020/3/21 時効(消滅)
2019/3/21 12日付与 2021/3/21 時効(消滅)
この場合2019/3/21~10/1まで付与日の合計が33日となり、その後23日に減ることになってしまいます。(間違っているでしょうか?)
33日という日数と減ることが想定外で、何か良い知恵があれば皆様から拝借したいと思います。
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2017/10/1 10日付与
2018/3/21 11日付与
2019/3/21 12日付与
2017/10/1に付与した分は、2019/10/1に消滅しますので、全く有給休暇を使用していなければ、2019/10/1における、残日数は23日になります。
減るというのは、付与日数でなく、取得していない有給休暇の残日数です。
仮に、
2017/10/1 10日付与
で
2017/12/31
までに、6日消化していれば、
2018/3/21 11日付与
された時点では残日数は、15日になります。
2年後に23日も消化できないでいることが問題であり、有給を消化できるような環境にすればよい、でしょう。
また、御社の独自規定として、○○休暇という規定をつくり、独自の休暇システムをつくることも方法になりますね(勤続何年で○○日のバカンス休暇、等)。
※すみません。状況によっては正しくない部分がありましたので、訂正させていただきました。
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