相談の広場
最終更新日:2017年02月23日 01:11
病院内看護職 普段より仕事をしない二人の看護職員が仕事中 走り合ってふざけ合いお互い同士で膝カックンなどしていたところ 力が強かったのか姿勢が悪かったのか一人が膝じん帯損傷の診断 職場は労災扱いにし一年休職している状態 しかしながら 休職期間中も東京にUSJに毎月のように遊び歩いている現状(以前より業者へ患者情報を流す見返りとして業者より数々の旅行のチケットをもらって遊び歩いている)そのおかげで現場は人手不足 私は最近骨董壊死発症 患者移送中に骨盤剥離骨折など発症したが人手不足を理由に休職をさせてもらえない(医師は休職を というが職場が休ませてくれない 労災扱いにもしてもらえない)
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> 病院内看護職 普段より仕事をしない二人の看護職員が仕事中 走り合ってふざけ合いお互い同士で膝カックンなどしていたところ 力が強かったのか姿勢が悪かったのか一人が膝じん帯損傷の診断 職場は労災扱いにし一年休職している状態 しかしながら 休職期間中も東京にUSJに毎月のように遊び歩いている現状(以前より業者へ患者情報を流す見返りとして業者より数々の旅行のチケットをもらって遊び歩いている)
この情報が事実であれば二つの虚偽による不法行為がありますね。
一つは業務中であっても業務の遂行中でないので業務上ではないから労災保険は適用不可、もう一つは就労不可の状態ではなさそうなので休業補償給付を受給することは不法行為と考えられます。これには医師も加担していることなので保険医の制限がある処分も考えられます。
おそらく大腿骨骨頭壊死だと思われますが、特定疾患ですし業務との因果関係を証明するのは難しいかも。
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