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保険金収入の区分

著者 aiueokyou さん

最終更新日:2026年03月07日 15:51

例えば事象が発生するたびに保険金が入る保険があって、毎年平均的に20回程度は発生していて、25回以上発生すれば支払保険料より保険金収入が上回り、25回未満だと支払保険料の方が大きくなるといったときに、保険金収入は特別利益でないといけず、かつ支払保険料は販管費or営業外費用でないといけないのでしょうか。
そうなると25回以上発生して純利益にはプラスになる状態でも経常利益はマイナスに働いてしまいますよね。もっと言えばその保険金収入で(売上0でも生じる)固定費もカバーするようになっていればそこも純利益ではプラスでも過程の利益でマイナスと、不一致になると思います。

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Re: 保険金収入の区分

著者tonさん

2026年03月07日 20:42

> 例えば事象が発生するたびに保険金が入る保険があって、毎年平均的に20回程度は発生していて、25回以上発生すれば支払保険料より保険金収入が上回り、25回未満だと支払保険料の方が大きくなるといったときに、保険金収入は特別利益でないといけず、かつ支払保険料は販管費or営業外費用でないといけないのでしょうか。
> そうなると25回以上発生して純利益にはプラスになる状態でも経常利益はマイナスに働いてしまいますよね。もっと言えばその保険金収入で(売上0でも生じる)固定費もカバーするようになっていればそこも純利益ではプラスでも過程の利益でマイナスと、不一致になると思います。


こんばんは。私見ですが…
受取保険金の回数は関係ないでしょう
1回でも支払保険料より大きい額の入金はあり得ます
支払う保険料は必要経費として販管費でしょう
とりあえず

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