相談の広場
最終更新日:2007年11月20日 18:44
私は、主人の扶養に入っていたのですが
19年1月~5月までの間に125万円稼いでしました。
その次の月の6月は契約社員として
社会保険もろもろ支払い
主人の扶養からも抜けました。
運悪く体調を崩しその月に退社。
翌月から、また主人の扶養になりました。
1月~6月までの総支給額を見てみると
155万になっておりました。
追加徴税がものすごい額になってしまうのでは
ないかと思い、不安になっています。
主人の会社から年末調整の用紙が来て
自分の源泉を見て愕然…(大変うかつでした)
来年(20年度)はパートに復活し、月々7万円しか
稼ぐ予定はないです。
経理の人に聞いたら、追加徴税は
数十万になると聞き、怖くなりました…。
やはり、そのくらいの税金を支払う事になるので
しょうか。。
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> 私は、主人の扶養に入っていたのですが
> 19年1月~5月までの間に125万円稼いでしました。
>
> その次の月の6月は契約社員として
> 社会保険もろもろ支払い
> 主人の扶養からも抜けました。
>
> 運悪く体調を崩しその月に退社。
> 翌月から、また主人の扶養になりました。
>
> 1月~6月までの総支給額を見てみると
> 155万になっておりました。
> 追加徴税がものすごい額になってしまうのでは
> ないかと思い、不安になっています。
>
> 主人の会社から年末調整の用紙が来て
> 自分の源泉を見て愕然…(大変うかつでした)
>
> 来年(20年度)はパートに復活し、月々7万円しか
> 稼ぐ予定はないです。
>
> 経理の人に聞いたら、追加徴税は
> 数十万になると聞き、怖くなりました…。
> やはり、そのくらいの税金を支払う事になるので
> しょうか。。
こんにちわ。
年末調整で扶養家族が1名少なくなるような場合、
その人の収入金額や控除等にもよりますが、だいたい34,200円位負担が大きくなるぐらいだと思います。
たとえば、奥さん一人を扶養として年末調整した場合、22,146円の戻りだった人が、実際は奥さんは150万近く収入があり扶養でもなく配偶者特別控除でもない場合、12,054円の不足となりました。(34,200円の増)
年収580万、生保控除10万、扶養家族1人というような人の場合でした。
だから、追徴が数十万ということはないから安心してください。
それと、あなた自身、年末調整が行えないようですから、確定申告をし、源泉所得税の還付を受けられた方がよいですよ。
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