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総務の給湯室

電子メールの免責文言について

著者 総務の幅は広すぎて さん

最終更新日:2009年09月30日 18:19

お世話になります。

社内において電子メールというツールは非常に便利なものではありますが、時として総務部門を悩ますツールでもあります。

今回、社内において電子メールの使用ルールを取り決める事になりました(もともとあるにはあるのですが)。

その中で、電子メールの免責文言「email disclaimer」なるものを設定することとなりました。

英語圏の電子メールにも対応する為に、日本語と英語の2種類を併記するという事になったのです。

ご存知の方もおられるかとは思いますが、やたらと長い文言が短い本文の後ろに記載されているという状況、こんなメールを受け取ると、少々どうなの?と思っていた矢先に、自社でも設定することになり、しかもルール策定担当者として総務が面倒を見るように指示が出ています。

そこで、皆さんの会社では、この件、どのように取り扱っておられますか?お伺いできる範囲で教えていただければと思っています。

また、私の案として今検討しているのが、「添付資料」として、本文には表示せずに、「免責文言を添付しています」という意味合いの1文を本文の冒頭もしくは最後尾に記載しておき、本文とは切り離した形にするという方法はどうかなと思っているのですが、このようにされておられるところはないでしょうか?

よく、大手の企業で、HP上に免責事項をまとめて書き上げてところがあるので、添付というやり方もありかな?と少し思っています。

という2点について、是非教えていただければと思います。

よろしくお願いいたします。

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