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┃知って得する経営塾 第145号 2006年1月10日
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┃発行:榎本
会計事務所&イーシーセンター
http://www.ecg.co.jp/
┃
info@ecg.co.jp
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┃現場叩き上げ執筆陣による中小企業経営コラム
┃経営者、営業、
会計、税務、法律といった様々な視点で掲載中
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[目次]
───────────────────────────────────
グローバル社会における企業家としての視点(6) MBA 長友 孝幸
一陽来復様で小離れ? 落語家 三遊亭 金時
編集後記 副編集長 秋葉 和彦
[グローバル社会における企業家としての視点(6)] MBA 長友 孝幸
───────────────────────────────────
「本当に景気は回復基調にあるの?」
与謝野馨金融・経済財政担当相は昨年の12月19日、12月の月例経済報告
を関係閣僚会議に報告した。
景気の基調判断は「緩やかに回復している」で、4ヶ月連続で据え置いた。た
だ、生産は輸出が持ち直し、設備投資も堅調なため、3月以来、9ヶ月ぶりに
「横ばい」から「持ち直し」に
上方修正したが、
輸入については円安傾向を背景に輸入数量減少から、昨年12月以来、1年ぶ
りに「緩やかに増加」から「横ばい」に下方修正した。
テレビや新聞などのマスコミでも「景気がようやく回復し始めた」と一般消費
者を惑わせるような報道をしていた。
しかし、昨年のマインドを考えれば、設備投資(製造業は2年連続で2ケタ増
加、非製造業は91年以来の高い伸び)の増加や世界経済の回復(米国では
「景気は拡大」、アジアでは「中国等で景気は拡大」、ユーロ圏では「景気は
緩やかに回復、英国の景気は回復」との判断)に伴い、生産の持ち直しは続く
とみられていたことから、国内の
雇用情勢、株価は上昇傾向にありました。
ただ、「みなさんの周りでは、このような景気回復を実感できますか?」とい
う質問に、ほとんど人は、「ノー」と答えるはずです。
我々にとって、重要なことは、自分のサイフの中は、いかがなものか。という
ことであって、現況や今後の経済状況(外資先行(短期利益優先)による日本
企業の経営の不安定化、今後の増税)では、どうもしっくりしないというのが
現実だと思います。
このような経済状況のなかで、昨年は○○億儲けたという投資家の話を直接聞
くことができた。
年頭の挨拶では、「私の意気に感じ、日本経済の復活に投資をした諸君は、大
勝利をおさめ最高の正月を迎えたことだろう。」と挨拶し、その日本企業を支
える心意気を教えてくれた。
その中で、経済というものは、奢れる者に非常に厳しい仕打ちをすることを忘
れてはいけないと忠告し、最近、あざとい投資手法でクローズアップされ、マ
スコミからヒーロー扱いしている人たちの、日本経済や日本企業に対する姿勢
を批判し、日本企業を買い支える意味(強い投資家の生き様)を話してくれた。
その意味することは、日本の株価が下落してきた時であっても、日本人として
日本企業を買い支えろと言うことであった。企業にとって株価が下落は含み益
の縮小、或いは含み損の拡大をもたらし、資金的にゆとりをなくす。
その結果、企業は研究
開発費、設備投資を控え、人件費の削減のため
雇用を圧
縮する。短期的に業績を上げるために、旧来よりも投資に慎重になるわけです。
更に外資の導入によって、安定的な経営基盤を築きにくい状況が続けば、それ
以降の日本企業成長にとって、有益ではない。
確かに、昨年の株価や経済動向から見れば、金融機関の
不良債権問題は一段落
し、会社の設備投資は活発化しており、東証では株式売買が盛んに行われた。
しかし、これが、日本人として日本企業を買い支えろという姿勢に裏付けられ
ていたものであるかは、買収ばかり進める企業の社長の姿勢を見ていると、考
えにくい。私から言わせてもらえば、企業業績が良好にもかかわらず、泣いて
までして、企業の内部留保を優先し、投資家に
配当を出さない経営者は理解で
きない。
最近、四季報を見ていると、外国投資に先行されている日本企業も少なくない。
特に外国人が日本企業の株式を保有することに関しては規制もあり、外資が日
本企業を装って、放送会社等(放送会社は電波法等の規制があり、外資にとっ
て取得しにくい)を取得する傾向は、強まるだろうが、日本人として日本企業
を裏切る行いをしたものには、経済犯という形で日本国からの制裁をくだされ
ることになるだろう。
◆MBA 長友 孝幸プロフィール
【
http://www.ecg.co.jp/partner/000216.php?mm=145】
[一陽来復様で小離れ?] 落語家 三遊亭 金時
───────────────────────────────────
皆様、明けましておめでとうございます。本年もよろしくお願いします!
皆様はどういうお正月をお過ごしでしょうか。金時は二ッ目になり立ての頃は
親父の家に29日頃から夫婦で泊まりに行って新年を迎え、3日頃に引き上げ
てくる、という毎年の恒例でした。
やはり自分の家で新年を…という願いはなかなか叶えられなかった。両親も頑
固だし、どこか子供達を自分の支配下に置いておきたい、という願望を強く持
っているし、やはり昔は賑やかだった正月を夫婦二人だけで…というのも寂し
いのだと思う。
しかし子供が独立してしまえばそれは仕方の無いことではないか。一度勇気を
奮って「今年は泊まらない」と言ったら烈火のごとく怒った。まだ二ッ目だし
仕方なくそれに甘んじていた。
なぜそんなに自分の実家に泊まるのがいやかというと、今の家は私が独立して
から建てた家なのでどうも居場所が無い。泊まる部屋も板の間なので硬くて寒
い。することがない。「金時もまだまだ親父さんの庇護の元か…」と周りから
思われる事もあったしねェ…
が、やがて転機がきた!一陽来復様である!(ほのぼのコラム第26話『ご利
益』参照 →【
http://www.club-ec.com/kintoki/】)
以前、紹介したが早稲田の穴八幡様は多くの商売人達の信仰を集め、特に冬至
から節分に配られる一陽来復様はその年決められた方角に向けて正しく貼らな
ければならない。
しかも貼ることができるのは冬至、正月、節分の3日だけ。午前0時の時報と
ともにピタッと貼らなければならない。
一度貼ったら絶対剥がしてはいけない、万が一剥がれたらもう一度…というの
はご法度。
売り始めの冬至の日は午前2時から並び始める人がいるそうだ。一度冬至の日
の午後に買いに行ったらそれでも2時間位並んだことがあった。
「これは冬至の日に貼るのはあきらめよう」ということになって25,6日頃
買うことにした。それだと並ばずに買うことが出来る。
貼るのは元日の午前0時。ここに至ってやっと我が家で新年を迎える事が叶っ
たのだ!(長かったな~)
両親もさすがに神信心では致し方なし、となって苦節15年、やっと我が家で
新年を迎えるに到ったのだ。きっと陰ではわしのことを色々言ってるとは思う
けど子供は一生涯ずうっと側にいるものではないのだ。
薄情に聞こえるかもしれないが仕方無いじゃん。それに大晦日だって元日だっ
て兄弟、孫みんな集まるんだから、なにも泊まらなくても問題ないと思う。
この間、榎本所長と話をしたが、うちの母が「この土地はあたしたちが苦労し
て手に入れた土地だから死んだあと人手に渡るのは忍びない。建物の一部屋一
部屋を兄弟4人で分割贈与にして兄弟達がまたこの建物に一緒に暮らせるよう
にしたい」なんて実現不可能なことを言っているのでホトホト困ってしまう。
何とか思いとどまってもらうよう言っているが…そんな事したらもめるぞ~!
ねえ、榎本先生?
◆三遊亭金時師匠のホームページはこちらです
【
http://www.club-ec.com/kintoki/】
[編集後記] 副編集長 秋葉 和彦
───────────────────────────────────
あけましておめでとうございます。本年もどうぞよろしくお願い致します!
さて、本年一発目の「知って得する経営塾」です。今回が145号、もうすぐ
なんと150号を迎えますが、200号、300号を目指して今年も頑張って
まいります。
皆様は、よいお正月を迎えられましたか?世間では新年を迎えていますが、当
グループでは1月14日(今週の土曜日)に平成18年の経営方針発表会を開
催します。当グループにとっては、これを迎えてやっとお正月といったところ
でしょうか。
ご興味のある方はこちらのぞいてみてください!
【
http://www.ecg.co.jp/topics/000490.php?mm=145】
次回は1月23日(月)に配信予定です。お楽しみに!
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雇用・
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知って得する経営塾/ 発行:榎本
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「本当に景気は回復基調にあるの?」
与謝野馨金融・経済財政担当相は昨年の12月19日、12月の月例経済報告
を関係閣僚会議に報告した。
景気の基調判断は「緩やかに回復している」で、4ヶ月連続で据え置いた。た
だ、生産は輸出が持ち直し、設備投資も堅調なため、3月以来、9ヶ月ぶりに
「横ばい」から「持ち直し」に上方修正したが、
輸入については円安傾向を背景に輸入数量減少から、昨年12月以来、1年ぶ
りに「緩やかに増加」から「横ばい」に下方修正した。
テレビや新聞などのマスコミでも「景気がようやく回復し始めた」と一般消費
者を惑わせるような報道をしていた。
しかし、昨年のマインドを考えれば、設備投資(製造業は2年連続で2ケタ増
加、非製造業は91年以来の高い伸び)の増加や世界経済の回復(米国では
「景気は拡大」、アジアでは「中国等で景気は拡大」、ユーロ圏では「景気は
緩やかに回復、英国の景気は回復」との判断)に伴い、生産の持ち直しは続く
とみられていたことから、国内の雇用情勢、株価は上昇傾向にありました。
ただ、「みなさんの周りでは、このような景気回復を実感できますか?」とい
う質問に、ほとんど人は、「ノー」と答えるはずです。
我々にとって、重要なことは、自分のサイフの中は、いかがなものか。という
ことであって、現況や今後の経済状況(外資先行(短期利益優先)による日本
企業の経営の不安定化、今後の増税)では、どうもしっくりしないというのが
現実だと思います。
このような経済状況のなかで、昨年は○○億儲けたという投資家の話を直接聞
くことができた。
年頭の挨拶では、「私の意気に感じ、日本経済の復活に投資をした諸君は、大
勝利をおさめ最高の正月を迎えたことだろう。」と挨拶し、その日本企業を支
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れてはいけないと忠告し、最近、あざとい投資手法でクローズアップされ、マ
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を批判し、日本企業を買い支える意味(強い投資家の生き様)を話してくれた。
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日本企業を買い支えろと言うことであった。企業にとって株価が下落は含み益
の縮小、或いは含み損の拡大をもたらし、資金的にゆとりをなくす。
その結果、企業は研究開発費、設備投資を控え、人件費の削減のため雇用を圧
縮する。短期的に業績を上げるために、旧来よりも投資に慎重になるわけです。
更に外資の導入によって、安定的な経営基盤を築きにくい状況が続けば、それ
以降の日本企業成長にとって、有益ではない。
確かに、昨年の株価や経済動向から見れば、金融機関の不良債権問題は一段落
し、会社の設備投資は活発化しており、東証では株式売買が盛んに行われた。
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ていたものであるかは、買収ばかり進める企業の社長の姿勢を見ていると、考
えにくい。私から言わせてもらえば、企業業績が良好にもかかわらず、泣いて
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皆様、明けましておめでとうございます。本年もよろしくお願いします!
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親父の家に29日頃から夫婦で泊まりに行って新年を迎え、3日頃に引き上げ
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