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会社は「仕事のできる人の集団作り」を目指すべき!

【仕事のできる人の集団作り】

会社では仕事のできるスーパースターが一人や二人いてもあまり大きな成果には結びつかない。

「仕事のできる人の集団」こそが大きな成果に貢献するのである。

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【本文】

■会社は「仕事のできる人の集団作り」を目指すべき!■

今絶好調の二刀流の大谷がいたにもかかわらず、花巻東高校は岩手県大会で優勝できなかった。

先輩の菊地投手は岩手県大会を制しただけでなく、甲子園でも準優勝に輝いた。

高校野球や草野球では投手で四番バッターという例は今でもあるが、そのようなチームが優勝を勝ち得ることはめったにない。

会社でも仕事のできる人が一人や二人いてもあまり大きな成果に結びつかない。



会社は特に「仕事のできる人の集団」でなければ激しい競争に打ち勝つことは難しい。

なんとしてでも「仕事のできる人の集団を作る」と経営者が決断する必要がある。

その手段としてコンピテンシーの導入をお勧めする。

コンピテンシーとは「仕事のできる人の行動特性」のことで、特にEQ(Emotional Quotient:心の知能指数)を磨き、大胆に行動を変えることが求められる。

行動を変えれば、まるで結果が変わる、これ真実です。

        = コンピテンシー宣教師 =


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コンピテンシー導入の威力について
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