顧問契約について
顧問契約について
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2010-06-30
平成21年7月10日にて専務取締役を退任した後、顧問に就任している人が、平成22年7月16日(誕生日1日前)にて65歳定年にて退職します。弊社の給与締切は毎月15日、支給は25日ですが、1日分は〆後の扱いとなりますが、1日でも1ケ月の顧問報酬を支払わなければなりませんか。それとも1日分は日割り計算でいいのですか。もしくは7月16日のみ顧問でない契約をした方がよろしいでしょうか。その場合、日割りで支給できる方法はありますか。顧問契約時、1年という明確な契約がない為、1日分の処理はどういう形が、会社側に有利にできますでしょうか。
著者
ユウイチサトウ さん
最終更新日:2010年06月30日 11:24
平成21年7月10日にて専務取締役を退任した後、顧問に就任している人が、平成22年7月16日(誕生日1日前)にて65歳定年にて退職します。弊社の給与締切は毎月15日、支給は25日ですが、1日分は〆後の扱いとなりますが、1日でも1ケ月の顧問報酬を支払わなければなりませんか。それとも1日分は日割り計算でいいのですか。もしくは7月16日のみ顧問でない契約をした方がよろしいでしょうか。その場合、日割りで支給できる方法はありますか。顧問契約時、1年という明確な契約がない為、1日分の処理はどういう形が、会社側に有利にできますでしょうか。
こんにちは。
レスがつかないようですので。
計算の方法も契約時に決めておくべきだった、ということですね。
それがベストでしたが、おそらく細かく決めてないのでしょうから、これからご本人と相談して決めるしかないと思いますよ。
ご参考になれば幸いです。